建築家資格制度 社団法人 日本建築家協会
 
 
建築家資格制度とは 申請ページ 建築家実務訓練生受付 建築家実務訓練生受付 建築家実務訓練生受付
 
登録建築家詳細
大河原 淳一郎 おおかわら じゅんいちろう 男   関東甲信越支部所属
一級建築士登録番号 37474 (1963 年 1 月 19 日 登録)
勤務先 (株)大河原建築設計事務所 代表取締役
住所 165-0032   東京都 中野区鷺宮5-2-8  大河原ビル
電話番号 03 - 3577 - 7761
FAX 03 - 3577 - 5661
Eメール arch.ohgawara@nifty.ne.jp
ホームページURL http://arch-ohgawara.jimdo.com
学歴 日本大学工学部建築学科 1959年3月卒業
職歴 1959年4月〜1964年3月 (株)冨士工
1964年4月〜1966年3月 旭化成工業(株)
1966年4月〜1969年9月 大河原建築設計事務所 代表
1969年9月 (株)大河原建築設計事務所 代表取締役として現在に至る。
専門領域
用途種別
小・中・高等学校/宗教建築/保育所/診療所・医院/事務所/宿泊施設/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
関連分野
業務種別
設計・監理   工事監理  
改修  
所属団体 社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本建築学会
社団法人 東京建築士会
著書・論文 1972年 空間の利用法 東京新聞に20回連載
社会活動 練馬区相談所住宅相談員。
早稲田高等学校評議員。
1986年 東京新宿北LC会長。
1997年 ライオンズクラブ国際協会330-A地区-11R-12 ゾーンチェアマン 現在終身会員。
東京都合気道連盟 評議員 師範6段。
代表作品1
作品名武蔵野グリーンタウン
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後業務まで
設計監理期間1973年2月〜1975年4月
<作品概要>
プロジェクトの特徴連続した開放的外部空間を確保する為南北軸とす
所在地東京都練馬区
用途集合住宅
構造鉄筋コンクリート造
規模地上6階及び7階、延床面積38,234m2
竣工年月日1975年4月
賞・入選など
代表作品2
作品名自邸
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後業務まで
設計監理期間1980年4月〜1981年2月
<作品概要>
プロジェクトの特徴自然条件を受入れる健康性と北側隣接地への配慮
所在地東京都中野区
用途住宅
構造鉄筋コンクリート造
規模地上3階、延床面積184m2
竣工年月日1981年2月
賞・入選など
代表作品3
作品名宝蓮寺庫裡
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後業務まで
設計監理期間1980年4月〜1981年4月
<作品概要>
プロジェクトの特徴客殿と住まいの独立性と融合を追求
所在地東京都江東区
用途庫裡
構造鉄筋コンクリート造
規模地上3階、延床面積402m2
竣工年月日1981年4月
賞・入選など
代表作品4
作品名フクイン本社ビル
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後工事まで
設計監理期間1986年4月〜1987年10月
<作品概要>
プロジェクトの特徴空間の連続性と業務の円滑化
所在地東京都文京区
用途事務所
構造鉄筋コンクリート造
規模地下1階、地上5階、延床面積1,120u
竣工年月日1897年10月
賞・入選など
代表作品5
作品名菊地邸
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後工事まで
設計監理期間1983年5月〜1984年5月
<作品概要>
プロジェクトの特徴道路と敷地の高低差と2世帯対応への追求
所在地東京都東村山市
用途専用住宅
構造木造
規模地上2階、延床面積74u
竣工年月日1984年5月
賞・入選など
代表作品6
作品名山本邸
<作品にはたした役割>
立場全体統括
業務内容企画から工事完成後工事まで
設計監理期間1986年3月〜1987年9月
<作品概要>
プロジェクトの特徴3世代のプライベートとパブリックスペースの調和
所在地東京都武蔵野市
用途専用住宅
構造鉄筋コンクリート造
規模地上3階、延床面積176u
竣工年月日1987年9月
賞・入選など
建築に対する考え方 建築は建築主の要望に出来るだけマッチしたプランやデザインを追求すると共に構造や設備材料等見え難い部分に於ても建築家の良心と独立性をもって安全で安心出来る建物を完成させなければならない。同時に環境への配慮やライフサイクル等将来の変化についても経験や想像力(創造力、構想力)を持ってその任を果たす事に心を傾注したい。
登録建築家番号 20402377 登録建築家資格発行日 2006 年 11 月 1 日
    有効年月日 2019 年 3 月 31 日
戻る