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国広
ジョージ
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くにひろ
じょーじ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
273763
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(1997
年
10
月
20
日 登録)
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| 住所 |
154-8515
東京都
世田谷区世田谷4-28-1
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| 学歴 |
カリフォルニア大学バークレー校環境デザイン学部 1974年4月卒業
ハーバード大学大学院デザイン・スクール 1976年6月終了
東京大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程 2001年10月単位取得退学
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| 職歴 |
1977年4月〜1978年7月 KMDアーキテクツ(米国)にて病院の設計に携わる。
1978年8月〜1979年4月 RMWアーキテクツ(米国)にてオフィスビルの設計に携わる。1979年5月〜1980年8月 JVTアーキテクツ(米国)にて住宅の設計に携わる。1980年9月〜1981年6月インターアーク(米国)にてコンバージョン設計監理に携わる。
1981年7月〜1982年12月MKPアーキテクツにて代表を務める(米国)
1983年1月〜1998年4月ジョージ・クニヒロ・アーキテクツ(米国法人)代表現地にて設計・監理、日本にて設計業務に関わる。
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| 教職歴 |
1998年4月〜 国士舘大学工学部(2007年4月より理工学部)助教授・教授(2003年4月より)
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/老人福祉施設/病院/診療所・医院/商業施設/工場・倉庫/保安防災施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 資格・学位等 |
米国カリフォルニア・ニューヨーク・アリゾナ・ニュージャージー各州登録建築家
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人東京建築士会
社団法人日本建築学会
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| 受賞履歴 |
1992年 SDレビュー入選
1993年 日本商環設計家協会「商環境賞'93」第3部入選
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| 著書・論文 |
「The Ando Studi at Yale University」共著1989年
「ニューヨーク」キクカワプロフェッショナルガイド 共著1995年
「New Moderns」 PBC International 共著1995年
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| 社会活動 |
アジアンネイバーフッドデザイン(NPO法人)を米国サンフランシスコ市にて設立し理事を務めた。(1973年)
世田谷建築家倶楽部に参加し下北沢再開発に関して街づくり提案に携わる。(2003年)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 田無市消防団第7分団詰所 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 平面計画以外の基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年4月〜2000年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 消防団施設としては画期的な開放的デザイン |
| 所在地 | 東京都西東京市谷戸町 |
| 用途 | 消防団詰所・駐車場 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階 延床面積120m2 |
| 竣工年月日 | 2000年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | グランブルー青山ビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年2月〜2000年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | レストラン、カフェ、バーを完備した飲食ビル |
| 所在地 | 東京都渋谷区神宮前 |
| 用途 | 飲食ビル |
| 構造 | 鉄骨および鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上4階、地下1階、延床面積354.4m2 |
| 竣工年月日 | 2000年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 榎本邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年11月〜2001年8月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 隣地である畑を景観として取り入れた都市型住宅 |
| 所在地 | 東京都板橋区 |
| 用途 | 個人住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階、地下1階、延床面積208.7m2 |
| 竣工年月日 | 2001年8月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は地球における人工環境の一要素として様々な役目を果たさなければならないと考えます。ある時は住まう人々の生活の快適性を保証し、地球環境のサステナビリティーに貢献しなければなりません。また、都市スケールにおいては、ヴォリューム・形態などのスケール的要素と、表現性、空間としての芸術性などの文化的側面を持って都市空間との調和をとらなければなりません。すなわち、一建築は個人の資産のみではなく社会性を持ったコミュニティーの資産でもあるべきだと考えています。
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| 登録建築家番号 |
20400558
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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