|
|
|
山下
馨
|
やました
かおる
|
男
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
153417
|
(1981
年
5
月
30
日 登録)
|
| 住所 |
162-0812
東京都
新宿区西五軒町3−18−103
セントヒルズ神楽坂
|
|
| 職歴 |
1977年4月〜1984年7月
八千代エンジニヤリング株式会社設計部にて、国内の集合住宅、モノレール駅舎等の設計やリゾート計画などの調査、海外の都市再開発計画、ニュータウン計画、ホテル、業務施設等をタウン計画に携わる。
1984年8月 山下馨建築アトリエ設立。
1985年2月 上記を有限会社山下馨建築アトリエに改組。代表取締役として現在に至る。
|
| 教職歴 |
1986年4月〜1990年3月 インテリア・フォームインスティテュート講師
1991年4月〜2004年3月 共栄学園短期大学講師
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
耐震診断
|
専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/美術館/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/レク・公園施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/保育所/老人福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/交通施設/流通施設/工場・倉庫/農林水産施設/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/超高層住宅/寄宿舎・寮
|
| 資格・学位等 |
一級建築士
福祉住環境コーディネーター2級
|
| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
都市住宅学会
東京建築士会
|
| 社会活動 |
NPO法人粋なまちづくり倶楽部常務理事/事務局長および神楽坂まちづくりの会会員、新宿区住宅改修アドバイザー、同都市計画審議会委員、同区民の声委員会委員、春日部市都市計画審議会委員、同建築審査会委員、同都市景観アドバイザー、同公共事業評価監視委員会委員、政経懇話会講師など。
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | NJ本社ビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年5月〜1992年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 会社のFMとCIを建築化 |
| 所在地 | 東京都豊島区 |
| 用途 | 事務所ビル |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 2561m2 |
| 竣工年月日 | 1992年4月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 仙行寺沙羅ホール |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年4月かに1998年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 都心の境内地に建つ地域サービス型の式場付き複合ビル |
| 所在地 | 東京都豊島区 |
| 用途 | 式場・寺院施設・庫裏 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造/ボイドスラブ |
| 規模 | 1555u |
| 竣工年月日 | 1998年12月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | 丘の上ハウス |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年5月〜1999年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 定期借地権を利用したコーポラティブ集合住宅 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市鶴見区 |
| 用途 | 集合住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 969m2 |
| 竣工年月日 | 1999年11月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
建築は、建築が置かれる場所、状況、環境とともに、存在し続ける間の時間的推移など、時空列的な検討を重ねた上で、建て主と、設計を担当する建築家の信念と世界観を介して世に生み出されるものだと思います。デザインは、保守的すぎても、やり過ぎても、人々に長く愛され、親しみをもって活用されることにはなりません。建築は、街や地域と共にあるべき物で、自らを誇示するがごとく横暴であってはなりません。自己研鑽に勤め、高い美意識と見識を養い、よりよい建築を目指したいと思います。
|
| 登録建築家番号 |
20401366
|
登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
|
|