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| 一級建築士登録番号 |
244133
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(1993
年
2
月
22
日 登録)
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| 住所 |
064-0954
北海道
札幌市中央区宮の森四条
10丁目5番20号
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| 学歴 |
北海道東海大学芸術工学部建築学科 1988年3月卒業
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| 職歴 |
1988年4月〜1994年7月 日本都市開発設計(現日本都市設計)にてコンペ、小中学校、老人福祉施設、宿泊施設、集合住宅等の設計・監理に携わる。
1994年9月 勉学の為、ヨーロッパ諸国、アジア諸国(一部)へ旅に出る。
1995年1月 フリー活動(ホテルの設計に携わる。)
1995年7月 (株)北部カトー設計で様々な設計監理、改修業務等に携わる。
2006年5月 株式会社 伸設計工房
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
改修
耐震診断
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/屋内体育施設/レク・公園施設/小・中・高等学校/保育所/老人福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/交通施設/流通施設/工場・倉庫/農林水産施設/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 資格・学位等 |
一級建築士、北海道震災建築物応急危険度判定士、危険物取扱者、ガス溶接技能者
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(1996年〜)
社団法人日本建築学会(1988年〜)
社団法人北海道建築士会(2006年〜)
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| 受賞履歴 |
1987年 住宅設計競技優秀賞
1988年 三石本桐小学校指名コンペ最優秀賞
1992年 西興部活性化センター指名コンペ最優秀賞
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| 社会活動 |
将来の建築家を育むべく、高校生を対称とした建築教育の場として「北のジュニアオープンデスク」に賛同し1996年より活動中。2003年の北海道高等学校建築教育研究協議会、2004年の地域パートナーシップ推進会議に参加。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 老人保健施設 恵み野ケア・サポート |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年8月〜1996年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 総合病院に隣接する老人保健施設 |
| 所在地 | 北海道恵庭市 |
| 用途 | 老人保健施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階一部4階、延床面積4,261m2 |
| 竣工年月日 | 1996年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 恵み野病院新病棟 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 2000年2月〜2002年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 看護の充実を図る為計画された新病室棟 |
| 所在地 | 北海道恵庭市 |
| 用途 | 病院 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階一部6階、延床面積6,017m2 |
| 竣工年月日 | 2002年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | ケアハウスつかさ |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年2月〜2003年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 高速道路横の防音対策を考慮したケアハウス |
| 所在地 | 北海道札幌市 |
| 用途 | 軽費老人ホームケアハウス |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階、延床面積2,594m2 |
| 竣工年月日 | 2003年6月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
そこに住む人、使う人、地域、社会、環境がそれぞれ融合し合い建築は形づくられる。その建築に関わる様々なニーズや特殊事情を上手く活かしながら、北海道に於ける自然環境と共生する建築を目指すと共に、親しみ、喜び、楽しさ、やすらぎを感じられる建築、そして五感をくすぐられる建築を創造して行きたいと思っている。
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| 登録建築家番号 |
20401552
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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