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大松
敦
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おおまつ
あつし
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
199058
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(1986
年
6
月
20
日 登録)
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| 勤務先 |
株式会社日建設計 プロジェクトマネジメント室 |
| 住所 |
102-8117
東京都
千代田区飯田橋2−18−3
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| 電話番号 |
03
-
5226
-
3030
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| FAX |
03
-
5226
-
3065
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| 職歴 |
1983年 4月 株式会社日建設計 入社 東京本社設計部
1987年 4月 株式会社日建設計 東京スタジオ プロジェクト企画室
1991年 4月 株式会社日建設計 東京本社企画開発室
1998年10月 株式会社日建設計 東京本社 企画開発室長
2003年 4月 株式会社日建設計 プロジェクトマネジメント室長
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専門領域 業務種別 |
都市計画
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
大学・各種学校/老人福祉施設/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/交通施設/庁舎/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/超高層住宅
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| 資格・学位等 |
一級建築士、ファシリティマネージャー
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(1996年〜 )
社団法人日本建築学会(1984年〜 )
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| 著書・論文 |
「建築設計プロセスにおけるブリーフ関連活動の実態と活用の方向性」(2003年3月建築学会特別研究・共同)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | さいたま新都心合同庁舎 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画・全体調整主任技術者 |
| 業務内容 | マスタープランから基本設計まで |
| 設計監理期間 | 1993年10月〜1996年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 国の庁舎の集団的移転と国鉄跡地のまちづくりとの調和 |
| 所在地 | 埼玉県さいたま市 |
| 用途 | 庁舎 |
| 構造 | 鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上31階、地下2階他 延べ床面積256,436m2 |
| 竣工年月日 | 2000年4月1日 |
| 賞・入選など | 建設省営繕工事設計コンクール官庁営繕部長賞(2000年) |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | さいたま新都心ランドアクシスタワー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画・PM主任技術者 |
| 業務内容 | 企画構想から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年10月〜1999年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 隣接敷地と一体となった交通広場機能を併設 |
| 所在地 | 埼玉県さいたま市 |
| 用途 | 事務所、店舗 |
| 構造 | 鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上35階、地下3階 延べ床面積81,676m2 |
| 竣工年月日 | 2002年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 住宅金融公庫本店 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画担当技術者 |
| 業務内容 | 企画構想から基本設計まで |
| 設計監理期間 | 1991年11月〜1992年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 竣工引渡しタイプの公有地土地信託事業 |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 用途 | 事務所 |
| 構造 | 鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上16階、地下2階 延べ面積23,542m2 |
| 竣工年月日 | 1994年7月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
数あるプロジェクトの中から実社会に実現する建築は、多くの好条件が重なり、結晶化したようなものと感じています。そのプロセスに関わる機会を得たときにはその縁に敬意をはらい、自らの思い込みや思い上がりによって、プロセスの健やかさを損なうことが無いように応接することを大切にしています。そのためには、直接または間接的にプロジェクトに関与された様々な先人の方々の気持ちや敷地の廻りの環境に心を配り、竣工後を預かる関係の方々への配慮をすることが必要不可欠な務めと考えています。
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| 登録建築家番号 |
20400769
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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