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| 一級建築士登録番号 |
137158
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(1980
年
2
月
15
日 登録)
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| 勤務先 |
(株)三橋建築設計事務所名古屋事務所 取締役統括設計部長 |
| 住所 |
460-0002
愛知県
名古屋市中区丸の内2-15-21中川ビル
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| 学歴 |
名城大学理工学部建築学科 1977年3月卒業
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| 職歴 |
1977年4月〜1984年12月
三橋建築設計事務所名古屋事務所にて、公共施 設、商業施設、教育施設等の設計に携わる。 1985年1月〜1987年 3月
三橋建築設計事務所東京事務所にて、公共複合施 設の設計に携わる。 1987年4月〜 三橋建築設計事務所名古屋事務所にて、公共施設 商業施設、オフィス、生産施設、教育施設等の設 計に携わる。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
ランドスケープ
改修
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/屋内体育施設/屋外競技場施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/保育所/老人福祉施設/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/工場・倉庫/農林水産施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 受賞履歴 |
1975年 愛知建築士会住宅設計競技 特賞 1989年 武豊町総合体育館設計競技 当選 1991年 知立市地域福祉センター設計競技 当選 1991年 茨城県岩瀬町総合体育館設計競技 当選 1992年 大府市立新設中学校設計競技 当選 1993年 茨城県茨城町シビックセンター設計競技 当選 1994年 茨城県岩瀬町総合体育館 茨城県建築文化賞 入選 1999年 豊田南福寿園・岩瀬自転車店 とよた景観まちづくり賞
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| 著書・論文 |
1998年 人にやさしい建築ディテール集 (共同執筆) 2002年 同上 vol.2「人にやさしい住宅読本」(共同執筆・編集委員長) (社)日本建築家協会東海支部愛知地域会
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| 社会活動 |
特定非営利活動法人犬山市市民活動支援センター副理事長として、犬山市内外の市民活動支援・育成事業を行っている。また、愛知県「人にやさしい街づくりアドバイザー」として、高齢者・障害者が地域で安心して暮らし続けられる街づくりの実現を目指して活動中である。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 武豊町総合体育館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | プロジェクトリーダー(担当責任者) |
| 業務内容 | 敷地及び環境調査から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年4月〜1993年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | メインアリーナ、サブアリーナ、柔剣道場、トレーニングルームをコンパクトにまとめる。 |
| 所在地 | 愛知県知多郡武豊町 |
| 用途 | 町民体育館 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造1部鉄骨造 |
| 規模 | 地上3階、延床面積6,636.9m2 |
| 竣工年月日 | 1993年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 徳島カントリー倶楽部クラブハウス |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 敷地及び環境調査から工事監理業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年7月〜1999年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 伝統あるゴルフクラブの建替え。エントランスホールをメンバーシップの象徴として多角形の塔状にデザイン。 |
| 所在地 | 徳島県徳島市 |
| 用途 | 会員制ゴルフ場クラブハウス |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地上3階、延床面積4,422.19m2 |
| 竣工年月日 | 1999年7月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | JAアグリス地域農業総合支援センター(現JAあいち知多本部ビル) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年〜1999年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 知多半島固有の景観・風景の再現および自然環境に配慮 |
| 所在地 | 愛知県常滑市 |
| 用途 | 事務所、情報センター、アトリウム |
| 構造 | 鉄骨および鉄骨鉄筋コンクリートおよび鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上8階、地下2階、延床面積13,473.09m2 |
| 竣工年月日 | 1999年11月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は、地域固有の文化・歴史・風土・自然環境を大切にして、地域社会に溶け込み、時とともに成熟していくべきものです。建築家の使命は、建築を確かな技術に基づいて造り続けることです。時代の変革期である今、急速に変化すべき部分と、どんな時代でも変わらない部分を見据え、時代や地域社会の要請にこたえなければなりなせん。建築がその使い手や地域社会と強く結びつく為には、創り手と使い手の対話を通して建築に対する思いを共有していくプロセスが重要です。
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| 登録建築家番号 |
20400445
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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