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南迫
哲也
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みなみせこ
てつや
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
37035
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(1965
年
9
月
1
日 登録)
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| 勤務先 |
一級建築士事務所アトリエ・みなみせこ 所長 |
| 住所 |
165-0026
東京都
中野区新井2−35−1
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| 学歴 |
工学院大学工学部建築学科 1959年3月卒業
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| 職歴 |
1959年4月〜2002年3月 工学院大学工学部建築学科、同大学院にて助手・専任講師・助教授・教授
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| 教職歴 |
設計製図・一般構造・建築デザイン 2002年4月〜現在 名誉教授
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/交通施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
/教育施設/集合住宅/個人住宅/茶室/山荘
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会 日本建築学会 建築史学会 日本都市学会 日本建築士会 北欧建築デザイン協会 有機的建築研究会 自然×住宅の会
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| 受賞履歴 |
1960年度日本建築学会競技設計3等3席受賞(ドライブインレストラン)
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| 著書・論文 |
博士論文『遠藤新の作品に見るフランク・ロイド・ライトの影響』
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| 社会活動 |
フランク・ロイド・ライトに関係する建築家の残した資料を散逸し失われてしまわないような場所を用意し、全ての人がそれを有効に利用出来るような施設を準備する会を主催中。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 宗教法人「喜福寺」本堂・客殿 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 壇家総代の意見集約企画から基本計画、実施設計、工事完成まで |
| 設計監理期間 | 1970年10月〜1971年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 法要のための施設、客殿、仏間、ギャラリーを含む地域の集会用 |
| 所在地 | 東京都八王子市中野 |
| 用途 | 寺院建築本堂 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート、13m440×11m520のヴォイドスラブ |
| 規模 | 626m2 |
| 竣工年月日 | 1971年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 中央線の脇に立つ家「丹羽定治邸」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画・設計・工事監理 |
| 設計監理期間 | 1968年11月〜1969年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | |
| 所在地 | 日野市日野6992−3街区 |
| 用途 | 個人住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート構造 2階建 |
| 規模 | 121,965m2 |
| 竣工年月日 | 1969年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 迫研山の家「有壇舎」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 研究室構成員の全体統括 |
| 業務内容 | |
| 設計監理期間 | 1982年1月〜1983年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 一階に水まわり物置階段室を纏め二階に居室を階段状に纏めた |
| 所在地 | 長野県学者村 |
| 用途 | 研究室合宿セミナー室 |
| 構造 | 1階鉄筋コンクリート構造 2階木造 |
| 規模 | 100,34m2 |
| 竣工年月日 | 1983年7月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
内的動静から外部環境への適応に向けて発想をゆだねることが大切、つまり内部の人間の生活が生き生きとしたものになるための条件を設定するために、内部を構成する諸物質の連携をいかに設定するかをまず解決しなければならない。次にそのような内的生物をいかに安全に地上に設置するかが、建築形態の最終決定となると思はれる。
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| 登録建築家番号 |
20401292
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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