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大槻
修滋
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おおつき
しゅうじ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
205642
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(1987
年
4
月
20
日 登録)
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| 住所 |
113-0033
東京都
文京区本郷3−39−5武内ビル
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| 学歴 |
日本大学理工学部短期工科建築専攻 1974年3月卒業
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| 職歴 |
1974年 (株)中央設計入社。本社・札幌支社で病院や診療所、高齢者施設づくり等の設計監理に携わり、1990年に札幌事務所長となる。1992年より取締役、1996年に常務取締役となる。2001年、常務取締役東京事務所長を経て、2004年5月より代表取締役社長を務める。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
耐震診断
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/図書館/美術館/博物館・資料館/幼稚園/小・中・高等学校/保育所/老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院/保健所/事務所/商業施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 所属団体 |
日本建築士事務所協会連合会/日本病院設備協会/日本医療福祉建築協会/日本居住福祉学会/日本建築学会
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| 受賞履歴 |
「YOU(優)HOUSE」:北海道の北方型住宅モデル設計コンテスト優秀賞(1991年)/(仮称)芦別市子どもセンター建設設計・監理委託当選(1999年)/第二出雲市民病院増改築計画コンペ当選(2004年)
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| 著書・論文 |
園舎改築のアドバイス(筒井書房)/生活を支える施設づくり(筒井書房)/高齢者シンポジウム(筒井書房)/利用者に喜ばれる病院づくり(あけび書房)/共同設計で進める園舎づくり(筒井書房)
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| 社会活動 |
建設政策研究所北海道センターの副理事長を務める。建設産業や公共事業の民主化をすすめるために調査・研究し提言する組織である。国民のためにならない開発や公共事業を、専門家の立場で論破、立証していくことが自身の役割であると考えている。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 芦別子どもセンターつばさ |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計監理総括責任者 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完了検査まで |
| 設計監理期間 | 1999年〜2002年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 2つの保育園を統合し、児童センター、子育て支援センター、母子通園センターを合築さ |
| 所在地 | 北海道芦別市 |
| 用途 | 保育園 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 2,621.75m2 |
| 竣工年月日 | 2002年11月 |
| 賞・入選など | プロポーザルで当選 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | YOU(優)HOUSE |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計監理担当者 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完了検査まで |
| 設計監理期間 | 1998年5月〜1998年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | アトリウムを通じて一定の距離をとりながら家族がふれあい安心して暮らせる住宅を目指 |
| 所在地 | 北海道虻田郡ニセコ町 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 147.38m2 |
| 竣工年月日 | 1998年12月 |
| 賞・入選など | 北海道の北方型住宅モデル設計コンテスト優秀賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 介護老人保健施設 日和の里 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計監理総括責任者 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完了検査まで |
| 設計監理期間 | 2002年1月〜2004年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | |
| 所在地 | 滋賀県大津市 |
| 用途 | 老人保健施設 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 4,810.40m2 |
| 竣工年月日 | 2004年3月 |
| 賞・入選など | 設計者選定コンペで当選 |
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| 建築に対する考え方 |
多くの人が求めている建物は、そこで生活を営む住民がイメージした建物でなければならない。建築家は住民のイメージを具現化するための助けとなる専門家であるべきだと考える。幅広い知識と正しい方向に向けられた情念、固い意志のバランスがとれた技術者集団が各々の考えを話し合いながら設計を進めることこそ必要だと考える。
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| 登録建築家番号 |
20401527
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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