|
|
| 一級建築士登録番号 |
179177
|
(1984
年
2
月
7
日 登録)
|
| 勤務先 |
(株)相和技術研究所関西支社 取締役支社長 |
| 住所 |
550-0015
大阪府
大阪市西区南堀江4−3−27−108号
ルックハイツ南堀江
|
|
| 職歴 |
1977年4月 椛釜a技術研究所 入社。取締役として現在に至る。
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
再開発・地区整備
改修
耐震診断
積算
|
専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/屋内体育施設/屋外競技場施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/老人福祉施設/障害者福祉施設/保健所/事務所/宿泊施設/交通施設/流通施設/庁舎/保安防災施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
|
| 資格・学位等 |
建築積算資格
奈良県被災建築物応急危険判定士
|
| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人奈良県建築士会
|
| 受賞履歴 |
1993年 和歌山市中央保健所・急患センター設計競技入選
1995年 和歌山国民年金健康保養センター「くまのじ」新設工事コンペ入選
1996年 大阪国民年金健康センター「サンヒル阪南」設計プロポーザル入選
1996年 和歌山県ふるさと建築景観賞(かつらぎ町立天野小学校)
1998年 (仮称)大阪市東南工営所設計プロポーザル入選
2001年 国土交通省・近畿地方整備局 滋賀県警察機動隊庁舎設計プロポーザル入選
2003年 大阪市玉出小学校設計プロポーザル入選
2004年 和歌山県かつらぎ町立 三谷小学校文教施設協会協会賞
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | かつらぎ町立総合文化センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 管理技術者 |
| 業務内容 | 基本設計、実施設計、監理業務 |
| 設計監理期間 | 1992年5月〜1993年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 多目的ホール 2000席、AVホール、庁舎等の複合施設でシビックセンターとして計画配置 |
| 所在地 | 和歌山県かつらぎ町 |
| 用途 | 複合施設(ホール、庁舎、図書館) |
| 構造 | RC造(一部S造) |
| 規模 | 地上4階、塔屋1階、延床面積5570u |
| 竣工年月日 | 1993年9月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 和歌山市中央保健所・急患センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 管理技術者 |
| 業務内容 | コンペティション、基本設計、実施設計、監理業務 |
| 設計監理期間 | 1992年9月〜1995年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 和歌山市の医療機関と保健所の複合中心施設 |
| 所在地 | 和歌山県和歌山市 |
| 用途 | 保健所・休日・夜間急患センター |
| 構造 | RC造 |
| 規模 | 地上4階、地下1階、延床面積6580u |
| 竣工年月日 | 1995年6月 |
| 賞・入選など | 設計競技等入選、関西照明技術普及会賞 |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | 栃木県立県南体育館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計担当 |
| 業務内容 | 基本設計、実施設計、監理業務 |
| 設計監理期間 | 1990年7月〜1993年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 栃木県の県南地域におけるスポーツの中心施設 |
| 所在地 | 栃木県小山市 |
| 用途 | 綜合体育館・柔道場・剣道場 |
| 構造 | RC造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積10,000u |
| 竣工年月日 | 1993年5月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
建築家である前に人間として思考し、考える事をモットーとしております。より自然に自分を観る事により、外観を開き、想い、創るという方向で思考して参ります。よりよい空間創造するには自己を鍛える所から始まる、ゆえに常に感動と喜びの人生を生きている事が大切である。自分から空間へ、空間から自分の感動へ、常に繰り返しながら成長していくことが感じられながら生き抜く決意です。感動の出来なくなった時には建築家として、人間として死を意味する。
|
| 登録建築家番号 |
20401058
|
登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
|
|