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| 一級建築士登録番号 |
169032
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(1983
年
2
月
7
日 登録)
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| 住所 |
960-8057
福島県
福島市笹木野字街道南83−1
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| 学歴 |
1969年3月 福島高校卒業
1972〜1975年 東北大学工学部機械科在籍(中退)
1976〜1979年 東京都立大学工学部建築科在籍(中退)
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| 職歴 |
1979年4月〜1980年3月 (株)堀建設設計部
1980年4月〜1982年3月 (有)緒方四郎建築設計室
1982年4月〜1989年12月 ドムス室建築設計室 主宰
1990年1月〜現在に至る (有)ドムス建築設計室 代表取締役
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| 教職歴 |
1996年4月〜1996年10月 東北芸術工科大学環境デザイン学科 非常勤講師
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
ランドスケープ
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/展示場施設/屋内体育施設/老人福祉施設/病院/診療所・医院/保健所/事務所/宿泊施設/商業施設/工場・倉庫/農林水産施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 所属団体 |
(社)日本建築家協会 1990年〜
(社)福島県建築設計協会 1992年〜
(社)福島県建築士会 1983年〜
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| 受賞履歴 |
1991年 霊山休憩施設設計競技最優秀賞
1992年 福島森合台の前団地設計競技優秀賞
1992年 仙南芸術センター設計競技特別奨励賞
1995年 第5回福島建築作品コンクール特別賞
2000年「福島駅西口キャノピー事業者コンペ」最優秀賞
2002年「梅苑会館」第20回福島県建築文化賞優秀賞
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| 社会活動 |
・JIAにおいて地域会会長、広報委員長などを歴任
・福島県建築設計協会において地場産材の活用、省エネ住宅の啓蒙活動
・福島県建築士会において小学校の特別授業での建築的プログラムの開発
・県内市町村への町おこしの提案
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 羽鳥湖高原交流センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 最高責任者 |
| 業務内容 | 設計及び監理業務 |
| 設計監理期間 | 1993年5月〜1994年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 高原の風景に溶け込むようなデザイン |
| 所在地 | 岩瀬郡天栄村大字田良尾字芝草内 |
| 用途 | 集会施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 940.97u |
| 竣工年月日 | 1994年3月31日 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 天栄村健康保健センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 最高責任者 |
| 業務内容 | 設計及び監理業務 |
| 設計監理期間 | 1994年10月〜1995年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 健康センターと保健センターが中庭と一体となっている |
| 所在地 | 岩瀬郡天栄村大字下松本字日向 19 |
| 用途 | 保健センター及び健康福祉施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 1,152.60u |
| 竣工年月日 | 1995年11月30日 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 梅苑会館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 最高責任者 |
| 業務内容 | 設計及び監理業務 |
| 設計監理期間 | 1997年9月〜1999年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 音楽ホールが中庭に開放され中庭が客席になる |
| 所在地 | 福島市森合町 5-72 |
| 用途 | 音楽ホール及び展示施設及び宿泊施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造及び鉄骨造 |
| 規模 | 834u |
| 竣工年月日 | 1999年10月18日 |
| 賞・入選など | 第20回福島県建築文化賞優秀賞 |
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| 建築に対する考え方 |
建築は芸術的文化的側面と実用的社会的側面と合わせ持ちます。いつもその狭間で揺れ動くのですが、両面が高いレベルでバランスがとれた時に建築の評価が生まれるのだと思います。コルビジェが言ったように人に感動を与えるのが建築であり空間の芸術です。建築設計に100パーセント満足ということはあり得ません。常に建築は進化します。自分の建築も毎回少しでも前進するよう努力したいと思っています。
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| 登録建築家番号 |
20401586
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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