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| 一級建築士登録番号 |
135896
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(1980
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
041-0813
北海道
函館市亀田本町3−24
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| 学歴 |
北海道立函館工業高等学校 土木科 1971年3月卒業
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| 職歴 |
1972年3月 株式会社ボーニミサワホーム入社。住宅設計監理に携わる。
1972年3月 有限会社近藤総合デザイン事務所に入社。商業施設の設計監理に携わる。
1981年12月 田嶋建築設計室を設立自営。
1989年6月 株式会社田嶋英人設計事務所に改組改称。代表取締役として現在に至る。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
展示場施設/小・中・高等学校/宗教建築/老人福祉施設/診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 資格・学位等 |
一級建築士、建築積算士、インテリアコーディネーター、インテリアプランナー
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人北海道建築士会
社団法人日本建築学会
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| 受賞履歴 |
1990年 函館市西部地区歴史的景観賞 受賞
1992年 農村景観にふさわしい農家住宅コンテスト92 入賞
1994年 北海道屋外広告物コンクール 北広連会長賞 受賞
1994年 第2回店鋪デザインコンクール 優秀賞 受賞
1994年 農村景観にふさわしい農家の住まいづくりコンテスト94 入賞
1996年 第一回函館市都市景観賞 受賞
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| 社会活動 |
北海道マイホームセンター函館会場相談員、北海道新聞マイホーム講座講師等として地域の住環境や住宅品質の向上に努めています。建築士会に積極的に参加し、地域の建築文化の向上の一助と成るべく活動しています。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | ホテル ペンション元町倶楽部 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1988年6月〜1989年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 歴史的景観にマッチしたデザインのプチホテルと既存の蔵の修景保存利用 |
| 所在地 | 北海道函館市 |
| 用途 | ホテル |
| 構造 | 鉄筋コンクリート |
| 規模 | 地上3階 延床面積 920m2 |
| 竣工年月日 | 1989年7月 |
| 賞・入選など | 函館市西部地区歴史的景観賞(1990年) |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | ホシノ・コーポレーション |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1991年10月〜1992年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 建設業の本社屋として発展性を潜在させる地域のランドマークとなるデザイン |
| 所在地 | 北海道函館市(事業解散により本年春に解体) |
| 用途 | 事務所 |
| 構造 | 木造一部鉄筋コンクリート |
| 規模 | 地上2階 延床面積 425m2 |
| 竣工年月日 | 1992年7月 |
| 賞・入選など | 第1回函館市都市景観賞(1996年) |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 松陰の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1998年1月〜10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 白い壁の似合う家をテーマに、高級住宅地に相応しい品格を備えた家 |
| 所在地 | 北海道函館市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地上2階 延床面積 299m2 |
| 竣工年月日 | 1998年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は人が主人公。人が集い活動をし、日常非日常を問わず人の営みが建築に命を与える。時には一人で、時には家族で、そして時には社会の一員として確実に地域の物語の一遍を綴る。そんな物語の背景であったり、舞台となったりと建築の果たす役割は大きい。安全、安心、心地よさ等求められる機能や性能も多様である。ある意味合いに於いて、わくわく、どきどき、きもちいいが建築に求められる。地域の文化となる建築は、地域の歴史を継承発展させる高い志に裏打ちされたものでありたい。
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| 登録建築家番号 |
20401519
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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