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安達
和男
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あだち
かずお
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
120366
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(1978
年
3
月
15
日 登録)
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| 住所 |
163-1329
東京都
新宿区西新宿新宿6−5−1新宿アイランドタワー29階
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| 学歴 |
1971年 東京大学工学部建築学科 卒業
1973年 東京大学工学系大学院 建築専攻修士課程 修了
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| 職歴 |
1973年 株式会社 日本設計事務所(現、日本設計)に入社 現在に至る
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
都市計画
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/植物園・水族館/屋内体育施設/事務所/試験・研究施設/商業施設/情報通信施設/工場・倉庫
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| 資格・学位等 |
一級建築士、ファシリティマネージャー
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| 所属団体 |
日本建築学会、日本建築仕上学会、日本建築家協会、NPO耐震総合安全機構
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| 受賞履歴 |
(コンペ)(プロポ)
1979年 矢田部町総合国民体育館
1980年 群馬県総合体育センター
1983年 富山県工業技術センター中央研究所
1995年 富山県工業技術センター生活工学研究所
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| 著書・論文 |
1996年 「建築家のための耐震設計教本」 彰国社
1998年 「建築大往生」 テツマド出版
2001年 「図解事典 建築のしくみ」 彰国社 以上共著
2003年 「わかる!都市と建築のデザイン」 オーム社(単著)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 品川インターシティ |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 統括 |
| 業務内容 | 企画から完成後フォローまで |
| 設計監理期間 | 1984年〜1998年(2003) |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 駅前での大規模複合用途再開発ビル、街づくり |
| 所在地 | 東京都 品川 |
| 用途 | 業務、商業、文化 |
| 構造 | S,SRC造,RC造 |
| 規模 | 337,126u |
| 竣工年月日 | 1998年11月 |
| 賞・入選など | 日本建築学会賞、建築業協会賞、空気調和衛生工学賞、電気設備学会賞、優良消防防災システム消防庁長官賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 工業技術院筑波研究センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 部分統括および担当技師 |
| 業務内容 | 企画から工事監理まで |
| 設計監理期間 | 1974年〜1979年 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 地域環境と共生する国内最大の総合研究所群 |
| 所在地 | 茨城県つくば市 |
| 用途 | 研究施設 |
| 構造 | RC造,SRC造,S造 |
| 規模 | 314,000u |
| 竣工年月日 | 1980年 |
| 賞・入選など | 日本建築学会賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 富山県工業技術センター 中央研究所 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 担当技師 |
| 業務内容 | 企画(プロポーザル)から工事監理まで |
| 設計監理期間 | 1983年〜1986年 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 地域に開かれた研究施設、外断アルミパネル外装 |
| 所在地 | 富山県高岡市 |
| 用途 | 研究施設 |
| 構造 | RC造,SRC造 |
| 規模 | 11,000u |
| 竣工年月日 | 1986年 |
| 賞・入選など | 公共建築賞 |
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| 建築に対する考え方 |
大規模な街づくりから小さな住いまで、川上のソフトから川下のハードまで、できるだけ境目を設けずに、ものと人と空間に関わっていこうと考えます。その中で、原点は素材のテクスチャにおき、いつも最初の建築現場で味わったコンクリート壁の手触りや煉瓦の目地の感触を忘れないようにしています。
また、建築と社会の接点を常に意識し、周辺環境に何か寄与できるランドスケープデザインに心するように考えています。さらに、阪神淡路大震災を契機に、耐震総合安全性の追求をテーマにしています。
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| 登録建築家番号 |
20400302
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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