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渡辺
一幸
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わたなべ
かずゆき
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男
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北海道支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
174633
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(1983
年
3
月
22
日 登録)
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| 住所 |
060-0031
北海道
札幌市中央区北一条東3丁目1番地
北電興業ビル
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| 職歴 |
1972年4月〜2004年6月
北海道開発コンサルタント(株)建築都市部にて、商業施設、社会教育施設、庁舎、環境保全施設、その他の設計監理に携わる。
2004年8月
北電総合設計(株)環境エネルギー部にて、社会教育・研修施設、博物館・展示施設、環境保全施設、その他(造園・修景)の設計に携わり現在にいたる。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
ランドスケープ
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/屋内体育施設/屋外競技場施設/小・中・高等学校/保育所/事務所/宿泊施設/農林水産施設/庁舎/環境保全施設/低層長屋・共同住宅
/野外活動センター/設備関係施設/その他
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| 受賞履歴 |
1987年 スポーツクラブZIP麻生、社団法人照明学会照明普及会照明普及賞
2001年(仮称)宮城野区体育館等整備基本計画プロポーザルコンペ特定入選
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| 著書・論文 |
1990年 膜構造建築物の寒冷積雪地への適用に関する研究(共同執筆) 寒地膜構造研究会
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| 社会活動 |
磐梯熱海温泉再生町民会議メンバーとして、環境整備提案を行う。
宮城県大郷町、里山づくりについて地元活動団体(鶉崎永友会)に参加し、里山再生事業推進活動を行う。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | ホテルエイペックス洞爺 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1989年5月〜1993年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 405室を有する総合リゾートホテル |
| 所在地 | 北海道虻田郡虻田町清水 |
| 用途 | ホテル |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階、地上11階、延床面積61,497m2 |
| 竣工年月日 | 1993年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 仙台スタジアム |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1993年6月〜1997年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 市民およびサッカーJリーグ対応スタジアム |
| 所在地 | 宮城県仙台市泉区七北田 |
| 用途 | サッカースタジアム |
| 構造 | プレキャストコンクリートおよび鉄骨造 |
| 規模 | 地上4階、延床面積28,197m2 |
| 竣工年月日 | 1997年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 定山渓自然の村 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年4月〜1997年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 国立公園内、自然環境の中での野外体験宿泊施設 |
| 所在地 | 北海道札幌市定山渓 |
| 用途 | センターハウス、コテージ、研修棟、その他 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上1階、1,285m2(棟数計17棟) |
| 竣工年月日 | 1997年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築と土木が職能分化されたまま現在に至り、とり分けその行間を埋める責任と立場について議論される事がある。それらの現状は、本来建築が成すべき動作として、ひとりひとりの生活が集合される社会システムと云う場における関係のあり方について視野を向けなかった結果と捉える。
建築を支える周り風景・人々の生活の成り立ち、そして建築と云う器を利用する主体が求める自己実現の世界を快く結び付け、強いては生活が展開される環境の総体を導き出す職能が建築と認識している。
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| 登録建築家番号 |
20401718
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登録建築家資格発行日 |
2005
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2008
年
4
月
1
日
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