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金山
征晴
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かなやま
まさはる
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男
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北海道支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
71173号
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(1972
年
1
月
14
日 登録)
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| 住所 |
005-0809
北海道
札幌市南区川沿九条4丁目1−6
F203
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| 学歴 |
北海道大学工学部建築工学科 1966年3月卒業
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| 職歴 |
1966年4月〜1994年9月
北海道開発コンサルタント(株)建築都市部にて学校、大学、庁舎、文化施設、スポーツ施設、老人ホー ム、公営住宅等の計画・設計・監理に携わる。
1994年10月 (株)建邑社に移籍、現在にいたる。下水道処理施設、治水関連施設、事務所、庁舎、公営住宅等の設計 ・監理に携わる。
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/展示場施設/屋内体育施設/レク・公園施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/老人福祉施設/障害者福祉施設/事務所/試験・研究施設/情報通信施設/交通施設/工場・倉庫/庁舎/保安防災施設/環境保全施設/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/超高層住宅/寄宿舎・寮/設備関係施設
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| 資格・学位等 |
建築積算資格者/北海道震災建築物応急危険度判定士
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会/社団法人北海道建築士会/社団法人北海道建築士事務所協会/社団法人日本建築学会/社団法人日本建築積算協会
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| 受賞履歴 |
2001年 札幌土木現業所千歳出張所庁舎プロポーザルにおいて設計者に特定される。
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| 社会活動 |
支部教育委員会が実践するジュニアオープンデスクは、私の委員長(平成5年)の頃より準備を進め、現在毎年実施しており、私の事務所でも毎年実習生を受け入れている。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 北海道防災センタービル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1998年10月〜1999年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 防災設備の指導・普及・設置工事の拠点施設 |
| 所在地 | 北海道札幌市 |
| 用途 | 事務所・教育訓練施設、駐車場 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地下1階、地上5階、延床面積4,306m2 |
| 竣工年月日 | 1999年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | さるふつ公園総合レクリエーション施設 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 公園付属建築施設の統括 |
| 業務内容 | 基本設計・実施設計、及び監理助言 |
| 設計監理期間 | 1998年8月〜2000年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 公園内のキャンプ場とイベント広場 |
| 所在地 | 北海道猿払村 |
| 用途 | キャンプ場付属施設及び野外ステージ |
| 構造 | 鉄筋コンクリート1部鉄骨造/木造(バンガロー) |
| 規模 | 平家 延床面積125m2 |
| 竣工年月日 | 2000年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 札幌土木現業所千歳出張所庁舎 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事監理業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年8月〜2003年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 水と緑に包まれ潤いのある執務空間を有する庁舎 |
| 所在地 | 北海道千歳市 |
| 用途 | 土木現業所出張所庁舎 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造/鉄骨造(車庫・倉庫) |
| 規模 | 地上2階918m2/平家420m2(車庫・倉庫) |
| 竣工年月日 | 2003年3月 |
| 賞・入選など | プロポーザルにて設計者に特定 |
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| 建築に対する考え方 |
「環境と機能の対話」が建築を形にしてゆく原動力だと考えています。環境は自然であり、風土であり、街並みであり、歴史であったりします。機能は目的であり、使い方であり、あるいは設備的仕掛けだったりもします。対話を進め少しずつ形にしてゆくのが建築家の仕事です。それらが難しい問題を投げかけてくるほど、対話は真剣で密度の高いものとなり、質の高い建築になると考えています。私はスタイルを持ちません。できるだけ白いキャンバスを持って対話に臨みたいと思っています。
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| 登録建築家番号 |
20400452
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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