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| 一級建築士登録番号 |
147889
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(1981
年
2
月
14
日 登録)
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| 学歴 |
大阪工業大学工学部 建築学科 1977年卒
大阪工業大学工学部建築学科増田研究室 研究生 1977年〜1978年
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| 職歴 |
1977年4月〜1983年3月瀧光夫建築・都市設計事務所勤務
1983年10月一級建築士事務所 柳川賢次建築設計事務所開設
1988年4月(有)柳川賢次建築設計事務所に組織変更現在に至る。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会 ・社団法人日本建築学会・社団法人大阪府建築士会
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| 受賞履歴 |
1986年商環境デザイン賞入選(ラ・ターブル芦屋)
1992年神戸・狩口地域センター設計競技最優秀賞
1994年日本建築士連合会会員作品展優秀賞(神戸・狩口地域センター)
1994年安全ガラスセイフティーコンペ優秀賞(久保邸)
1995年日本建築士連合会賞奨励賞(神戸・狩口地域センター)
1999年「ふるさとの木で住宅を」おおさか型モデル展示住宅設計コンペ最優秀
2000年「大地に還る住宅(サスティナブル・ハウジング)」設計提案競技優秀賞
2001年第四回木材活用コンクール優秀賞「全国木材連合会会長賞」
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| 社会活動 |
1993年〜神戸市新開地建築デザイン委員会 専門委員
1995年〜1998年神戸市派遣コンサルタントとして兵庫湊川町1・2丁目街づくりに参画
1995年〜1998年西宮シーアイマンション第2夙川再建事業に参画
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 神戸・神仙閣 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画・設計監理 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年2月〜1996年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | シャープでボリューム感 のある線・面・塊を表現し、繁華街におけるランドマーク性を高めた。 |
| 所在地 | 兵庫県神戸市 |
| 用途 | 飲食店(中華レストラン) |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上7階 約3500u |
| 竣工年月日 | 1996年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | ホテル京萬 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画・設計監理 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1993年3月〜1994年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 街が持っている潜在力や機能を活用し、街と共存・リンク・発展するように計画した |
| 所在地 | 兵庫県尼崎市 |
| 用途 | ビジネスホテル |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階地上9階 約1450u |
| 竣工年月日 | 1994年11月 |
| 賞・入選など | 安全ガラスセイフティーコンペ入選 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 神戸・狩口地域センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 企画・設計監理 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1992年6月〜1993年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | リゾート的環境特性を持つ地域イメージのシンボル化を考慮した。 |
| 所在地 | 兵庫県神戸市 |
| 用途 | 地域センター |
| 構造 | 鉄筋コンクリート一部鉄骨造 |
| 規模 | 地上2階約660u |
| 竣工年月日 | 1993年8月 |
| 賞・入選など | 日本建築士連合会賞奨励賞同会作品展優秀賞 |
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| 建築に対する考え方 |
建築は特定の場所に在って街並みを形成し、都市の一部となり、不特定多数の人々の生活背景を創りあ
げる。即ち、個々の建築の質を向上させることこそが、唯一、生活の背景となる街の質を高めることに
なる。よって全ての建築は、それを所有する個々の資産でありながら、公共性を有する。
イメージや感性を暴力的に押し付ける建築ではなく、感性を開放し、敷地がもつ潜在力・環境を読み取り
「協調・適応する建築」の具現化を目指したい。
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| 登録建築家番号 |
20400354
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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