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関口
治
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せきぐち
おさむ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
87814
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(1974
年
3
月
1
日 登録)
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| 住所 |
169-0051
東京都
新宿区西早稲田3−29−11小泉ビル105
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| 職歴 |
1971年4月〜1984年 建設会社設計部勤務
1984年 K2プラン 関口建築設計事務所
1988年 (株)関口建築設計事務所(一級建築士事務所)設立
代表取締役として現在に至る。
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専門領域 用途種別 |
宗教建築/診療所・医院/事務所/商業施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本建築学会
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| 著書・論文 |
1998年 建築家がつくる家-1-構法で考える(共同執筆)(社)日本建築家協会
2003年 家づくりの王道(共同執筆)建築ジャーナル
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| 社会活動 |
小金井市アメニティータウンの会に属し、市民としてまちづくり、小金井桜の保存、玉川上水の環境整備等に提案、助言をしている。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 小金井の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 1993年5月〜1994年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 申請者本人の住宅の二期工事的増築 |
| 所在地 | 東京都小金井市緑町 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造、一部鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積160m2 |
| 竣工年月日 | 1994年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 飯能医院 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 1996年1月〜1996年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 診療所と院長の応接及び住居の複合施設 |
| 所在地 | 埼玉県飯能市仰町 |
| 用途 | 医院、住居 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積426m2 |
| 竣工年月日 | 1996年11月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 那須の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年12月〜2002年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 会社経営者の週末住居と招待客や社員用の施設 |
| 所在地 | 栃木県那須郡那須町 |
| 用途 | 山荘 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積324m2 |
| 竣工年月日 | 2002年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築家が創り出す造形は、本人の意志とは関係なく社会やその周辺環境に、そのものが存在する限り、影響を及ぼすことになる。そのことを念頭においてデザインするように心掛けている。又、それを実現させるためにクライアントに、理解を求める努力が重要と考えている。そうして完成させた建築は、その後長い間、その影響を及ぼすことになるので、継続して関わりを持ち続けるようにし、修繕やリフォームも建築家職能の一部と考え、実務にも取り込んでいる。
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| 登録建築家番号 |
20401630
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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