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| 一級建築士登録番号 |
79399
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(1973
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
468-0065
愛知県
名古屋市天白区中砂町185
名興ビル
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| 学歴 |
東京工業大学付属高専攻科建築学科 1965年3月卒業
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| 職歴 |
1965年8月〜1968年10月 鞄結梃嚼ン技術研究所にてオフィスビル、庁舎、商業施設、集合住宅の設計に携わる。
1969年2月 鞄本設計事務所に入社
1990年1月 鞄本設計に社名変更 現在に至る
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/屋内体育施設/屋外競技場施設/事務所/宿泊施設/商業施設/庁舎/保安防災施設/環境保全施設/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
1983年 岐阜市都市景観賞(タウンハウス岐阜)
1985年 金沢都市美文化賞(金沢勤労者プラザ)
1988年 豊橋都市美文化賞(タワーレジデンス羽田)
1990年 名古屋市都市景観賞(大同工業大学図書館)
2001年 中部建築賞(河芸町庁舎・防災センター)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 大同工業大学図書館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計+全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1987年7月〜1989年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 学習図書館として単純明解な構成とした |
| 所在地 | 名古屋市南区滝春町10丁目3番地 |
| 用途 | 大学図書館 |
| 構造 | 鉄骨及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階 延床面積3,593m2 |
| 竣工年月日 | 1989年6月 |
| 賞・入選など | 名古屋市都市景観賞(平成2年度) |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 河芸町庁舎・防災センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計+全体統括 |
| 業務内容 | プロポーザルから工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1998年8月〜2000年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 敷地内の里山、竹林を残し自然との共生に努めた |
| 所在地 | 三重県安芸郡河芸町大字浜田808番地 |
| 用途 | 庁舎・防災センター |
| 構造 | 鉄筋鉄骨コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階、延床面積5,552m2 |
| 竣工年月日 | 2000年12月 |
| 賞・入選など | 中部建築賞(平成13年度) |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 松坂屋新南館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2000年1月〜2003年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 大津通りの街並みとの一体化に努めた |
| 所在地 | 名古屋市中区栄3丁目3001番1 |
| 用途 | 百貨店 |
| 構造 | 鉄骨及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下4階、地上9階 延床面積21,216m2 |
| 竣工年月日 | 2003年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は実用的で、かつ芸術性も兼ね備えたものでなければならないと思っている。又建築が個としてだけ存在するのではなく、集合して街を創る、そこに存在意識を感ずる。人間は群れとしての生活を営むための様々なルールをつくり、都市化を進めて来た、しかしややもすれば近代化を急ぐあまり環境を犠牲にして来たことも事実である。我々建築家は建築という物づくりの過程において、かならず群れとしての都市を意識し、環境に配慮した街創りをしなければならない。
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| 登録建築家番号 |
20400525
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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