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竹内
裕二
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たけうち
ゆうじ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
154914
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(1982
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
150-0042
東京都
渋谷区宇田川町12-3-909
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| 職歴 |
1968年4月〜70年5月 早稲田大学理工学部建築学科尾島研究室
1972年5月 日本環境技研株式会社建築設計部
1973年6月 O&W Associates 設計部
1973年6月 (株)竹内裕二建築設計事務所 設立。現在に至る。
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| 教職歴 |
1991年4月〜92年3月 日本大学芸術学部美術学科住空間デザインコース 講師
2000年4月〜 法政大学工学部建築学科 講師
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/病院/診療所・医院/事務所/商業施設/交通施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/設備関係施設
/他の住宅
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人日本建築学会
財団法人日伊協会
社団法人地中海学会
社団法人日本民俗建築学会
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| 受賞履歴 |
1987年 ワールドビエンナーレ建築作品部門入賞
1989年 文化庁派遣芸術家在外研修員
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| 著書・論文 |
1991年 イタリア中世の山岳都市 彰国社
1996年 ちいさなまち紀行 イタリア グラフィック社
2001年 イタリアの路地と広場 上・下巻 彰国社
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | タイムズアベニューE-1 (新宿・都庁F) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 基本設計及び実施設計 新宿歩行者専用道・地上出入口上屋E-1〜E-10設計 |
| 業務内容 | 基本設計から実施設計まで |
| 設計監理期間 | 1993年5月〜1995年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 新宿青梅街道地下道より新宿駅と東京都庁を結ぶ |
| 所在地 | 東京都新宿区 |
| 用途 | 地下道出入口上屋 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地下道階段より地上上屋まで約107m2 |
| 竣工年月日 | 2001年1月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | タイムズアベニューE-2 (新宿・都庁F) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 基本設計及び実施設計 新宿歩行者専用道・地上出入口上屋E-1〜E-10設計 |
| 業務内容 | 基本設計から実施設計まで |
| 設計監理期間 | 1993年5月〜1995年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 新宿青梅街道地下道より新宿駅と東京都庁を結ぶ |
| 所在地 | 東京都新宿区 |
| 用途 | 地下道出入口上屋 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地下道階段より地上上屋まで約107m2 |
| 竣工年月日 | 2001年1月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | タイムズアベニューE-3 (新宿ヒルトン前) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 基本設計及び実施設計 新宿歩行者専用道・地上出入口上屋E-1〜E-10設計 |
| 業務内容 | 基本設計から実施設計まで |
| 設計監理期間 | 1993年5月〜1995年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 新宿青梅街道地下道より新宿駅と東京都庁を結ぶ |
| 所在地 | 東京都新宿区 |
| 用途 | 地下道出入口上屋 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地下道階段より地上上屋まで約107m2 |
| 竣工年月日 | 2001年1月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は住宅の場合、住み手の為の住まいづくり、オフィスの場合はそこで働く人の為の建築が最も大切なことと考えています。環境と精神と運動と栄養が基本であると思います。環境はその建築をつかう人に合った空間を言い、精神は心と体の健康を含めた安定を言い、運動は自然界と共存し山も川も森も動いている、生きているという事を言い、栄養は人の生活に目には見えない心の糧を言います。こういった基本を大切にした建築が建築であると考えています。
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| 登録建築家番号 |
20400681
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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