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江國
誠介
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えくに
せいすけ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
48691
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(1966
年
1
月
14
日 登録)
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| 住所 |
150-0043
東京都
目黒区東山1−2−7
第44興和ビル8F
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| 職歴 |
1960年-1963年 幸建築研究室にて個人住宅・工場・商業施設等の設計に携わる。
1963年- 国建築事務所に入所
1965年 轄糟囃z事務所に改組
1984年- 代表取締役就任
1991年- 轄草ン計に社名変更 代表取締役として現在に至る
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
都市計画
改修
耐震診断
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/屋内体育施設/屋外競技場施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/老人福祉施設/障害者福祉施設/保健所/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/交通施設/庁舎/保安防災施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築学会
社団法人 日本建築家協会
社団法人 東京都建築士事務所協会
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| 受賞履歴 |
1992年 神奈川県建築コンクール最優秀賞(神奈川県かながわアートホール)
1992年 吉岡町文化センター指名コンペ入選
1994年 中央区日本橋区民センタープロポーザルコンペ入選
1995年 神奈川県建築コンクール奨励賞(神奈川県生命の星・地球博物館)
1997年 江戸川区中央図書館プロポーザルコンペ入選
1999年 相模原市田名塩田団地指名コンペ入選
2000年 一橋大学小平国際キャンパス公募型プロポーザル入選
2001年 神奈川県立相模原南部方面総合産業高校プロポーザルコンペ入選
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 神奈川県かながわアートホール |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後の業務まで |
| 設計監理期間 | 1989年10月〜1991年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 神奈川フィルハーモニーの活動拠点、ホールは300人収容 |
| 所在地 | 横浜市保土ヶ谷区花見台 |
| 用途 | 音楽ホール |
| 構造 | SRC |
| 規模 | 地下1階地上3階 延床面積2,620m2 |
| 竣工年月日 | 1991年3月 |
| 賞・入選など | 1992年神奈川県建築コンクール最優秀賞、1989年プロポーザルコンペ入選 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 神奈川県生命の星・地球博物館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後の業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年9月〜1995年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 「生命の星・地球」をテーマに地球誕生から46億年の営みを展示 |
| 所在地 | 小田原市入生田 |
| 用途 | 博物館 |
| 構造 | SRC |
| 規模 | 地下1階地上4階 延床面積19,120m2 |
| 竣工年月日 | 1995年3月 |
| 賞・入選など | 1995年神奈川県建築コンクール奨励賞、1990年プロポーザルコンペ入選 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 吉岡町文化センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後の業務まで |
| 設計監理期間 | 1992年12月〜1996年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 多目的ホールを核に公民館、図書館を併設した複合施設 |
| 所在地 | 群馬県吉岡町 |
| 用途 | 文化センター |
| 構造 | SRC |
| 規模 | 地上2階 延床面積5,020m2 |
| 竣工年月日 | 1996年3月 |
| 賞・入選など | 指名コンペ入選 |
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| 建築に対する考え方 |
建築は単独の存在ではなく、社会の重要な構成要素の一つです。従って個々の建築としても、また地域の一部としても優れたものでなければ優秀な建築とは言えません。依頼者を蔑ろにした自己満足の作品が一人歩きしてはなりません。
奇を衒わず流行に流されず、風雪に耐えて益々愛着を感ずる建築こそ最高のものと考えます。
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| 登録建築家番号 |
20401417
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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