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藤井
誠人
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ふじい
まさと
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
157916
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(1982
年
2
月
15
日 登録)
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| 勤務先 |
住友不動産(株) 都市開発事業本部 設計部 |
| 住所 |
163-0820
東京都
新宿区西新宿2―4―1
新宿NS ビル
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| 学歴 |
日本大学理工学部建築学科 1979年3月卒業
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| 職歴 |
1979年 4月 (株)建築モード研究所
1995年10月 (株)構造ソフト
2002年 1月 (株)アーキ・プラン
2003年 8月 イーホームズ(株)
2006年 5月 住友不動産(株)
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/植物園・水族館/屋内体育施設/屋外競技場施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/保育所/老人福祉施設/病院/保健所/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/庁舎/保安防災施設/環境保全施設/一戸建住宅/中高層住宅
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| 資格・学位等 |
一級建築士 建築基準適合判定資格者 住宅性能評価員 建築構造士
CASBEE評価員 土壌環境リスク管理者
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(1987年〜)
社団法人日本建築構造技術者協会(1992年〜)
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| 著書・論文 |
1995年10月 建築家・クライアントのための耐震補強セミナー(共同執筆)JIA都市災害特別委員会
2000年 7月 多質点系の時刻歴解析(共同執筆)JSCA技術委員会設計法部会WG
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| 社会活動 |
現在居住している、集合住宅のみで計画・形成された街である、千葉市美浜区打瀬地区(幕張ベイタウン)において、街のハード・ソフトを総合的に考える「ベイタウンまちづくり研究会」および、マンションの管理・運営に関する問題を街ぐるみで考え、勉強する研究会に参画、活動している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 佐野日本大学高等学校・管理研究棟 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 構造設計担当 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 1985年3月〜1987年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 特別教室、研修施設を併設する管理研究棟 |
| 所在地 | 栃木県佐野市 |
| 用途 | 高等学校校舎 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階、地上4階、延床面積5,200m2 |
| 竣工年月日 | 1987年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 東京都多摩市TOMハウス |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 構造設計担当 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 1988年4月〜1990年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 住民参加による基本計画を行った地域コミュニティー施設 |
| 所在地 | 東京都多摩市 |
| 用途 | 集会室、音楽練習室等 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階、地上2階、延床面積1,800m2 |
| 竣工年月日 | 1990年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 春日部市消防本部・防災センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 構造設計担当 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 1988年4月〜1990年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 展示ホール、防災センター等を併設した消防本部 |
| 所在地 | 埼玉県春日部市 |
| 用途 | 消防署、防災センター、展示ホール、備蓄倉庫、訓練棟他 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上4階、延床面積5,700m2 |
| 竣工年月日 | 1990年6月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
構造デザインを職能として、設計・監理、解析・設計ツール開発、編集・出版、審査・検査・評価,事業主サイド、市民まちづくり活動等、幅広い視点・立場で設計実務者として建築に向き合って来ました。その活動状況は、各時代の社会・経済情勢と建築におけるデザイン・技術力のバランスを巧にコントロールする作業であったように思います。更に今、地球環境問題の観点から、建築家に求められる資質として、サステナブルな建築を表現する能力が挙げられており、その期待に応えるべく、知識・技術の蓄積を行っています。
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| 登録建築家番号 |
20401948
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登録建築家資格発行日 |
2005
年
11
月
1
日
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