|
|
|
渡辺
一郎
|
わたなべ
いちろう
|
男
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
142000
|
(1980
年
3
月
29
日 登録)
|
| 住所 |
151-0072
東京都
渋谷区幡ヶ谷1−34−14宝ビル
|
|
| 学歴 |
1976年3月 京都大学工学部建築系学科卒業
|
| 職歴 |
1976年4月 株式会社日本総合建築事務所(現日総建)入社
現在に至る。
現職:常務取締役・企画開発設計第1部長
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
|
専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/植物園・水族館/展示場施設/屋内体育施設/レク・公園施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/老人福祉施設/診療所・医院/保健所/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/情報通信施設/流通施設/庁舎/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
|
| 受賞履歴 |
1997年 空間デザインコンペティション銀賞(NTTデータ千葉ニュータウンビル)
1999年 神奈川県建築コンクール優秀賞(さがみはら北の丘センター)
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 大分県立看護科学大学 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計総括 |
| 業務内容 | 基本設計・実施設計・工事監理 |
| 設計監理期間 | 1995年4月〜1997年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 豊かな緑と丘陵の高低差を活かした新設大学キャンパス計画 |
| 所在地 | 大分県大分郡野津原町 |
| 用途 | 大学 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート一部鉄骨造 |
| 規模 | 地上3階 延床面積16,979u |
| 竣工年月日 | 1997年12月25日 |
| 賞・入選など | 設計者選定プロポーザル当選 |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | さがみはら北の丘センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計総括 |
| 業務内容 | 基本設計・実施設計・工事監理 |
| 設計監理期間 | 1996年4月〜1999年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 楕円型の温水プールを中心とした余熱利用の健康増進施設 |
| 所在地 | 神奈川県相模原市 |
| 用途 | 健康増進施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート一部鉄骨鉄筋コンクリート、鉄骨造 |
| 規模 | 地上3階地下1階 延床面積9,070u |
| 竣工年月日 | 1999年3月25日 |
| 賞・入選など | 神奈川県建築コンクール優秀賞(1999)、設計競技当選 |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | さいたま川の博物館(埼玉県立荒川総合博物館) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計総括 |
| 業務内容 | 基本設計・実施設計・工事監理 |
| 設計監理期間 | 1992年12月〜1997年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 大水車などのある親水公園と一体となった体験型博物館 |
| 所在地 | 埼玉県大里郡寄居町 |
| 用途 | 博物館 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート一部鉄骨造 |
| 規模 | 地上2階地下1階、延床面積5556u |
| 竣工年月日 | 1997年5月30日 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
機能性、環境との適合、安全性や耐久性、建設コスト、生産上の合理性など、建築に求められる要求は多岐にわたっている。また、それらに先立つ事業的妥当性の検証や関係者の合意形成など、プロジェクトの大小を問わず、その中で解決されるべき課題は膨大で複雑だ。相互に関連する課題をバランスよく解決しながら、最終的に目指した空間的魅力や景観の美しさを実現するという、高度で困難な営為を支えるのは、設計者自身の熱意である。常に熱意を持って建築に向かいたい。
|
| 登録建築家番号 |
20401919
|
登録建築家資格発行日 |
2005
年
11
月
1
日
|
|