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牛山
幸雄
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うしやま
ゆきお
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
46735
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(1965
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
353-0004
埼玉県
志木市本町5−16−25−1202
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| 職歴 |
1962年4月〜2002年1月
(株)石本建築事務所にてホテル、オフィスビル、商業施設、物流施設等の設計
監理に携わった。後半約15年間は業務開発部に所属し、主に受注業務を担当し
た。
2002年1月より自営となり現在に至る。
現在は在職していた(株)石本建築事務所と業務受託契約を行っている。
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| 教職歴 |
1968年〜1973年
学校法人中央工学校夜間部で兼任講師。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/老人福祉施設/事務所/宿泊施設/商業施設/流通施設/庁舎/保安防災施設
/屋内外競技施設/金融機関
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人日本建築学会(1962年〜2002年)
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| 受賞履歴 |
1982年 神奈川県下優良建築コンクール最優秀賞(横須賀ワシントンホテル)
1999年 第7回上田市都市景観賞(上田信用金庫本店)
1975年 学校法人中央大学駿河台記念館指名コンペ当選
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| 著書・論文 |
1968年 月刊建設技研 2月号 池袋初の高層による商業建築東方会館の設計
1984年 首都圏 6月号 中央卸売市場 消費者待望の葛西市場オープン(座談会
形式)
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| 社会活動 |
ボランティアとして、以前に住んでいた338戸の大型マンション管理組合の専門委員として、大規模修繕の計画、設計、監理を指導した。現在も居住している97戸のマンションのアフターケア委員として、専門知識を生かし長期修繕計画立案や、通常修繕の指導を行っている。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | セントラルホテル(旧横須賀ワシントンホテル) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 受注から全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1979年12月〜1982年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 飲食街を含んだ都市ホテルで地域を活性化させた |
| 所在地 | 神奈川県横須賀市若松町2−8 |
| 用途 | 飲食店舗街、バンケット、都市ホテル |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下2階地上9階 延床面積18,209u |
| 竣工年月日 | 1982年5月 |
| 賞・入選など | 第27回神奈川県下優良建築コンクール最優秀賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 東京都中央卸売市場葛西市場 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成まで |
| 設計監理期間 | 1981年1月〜1984年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 東京湾埋立地に造った塩害に強い本格的卸売市場 |
| 所在地 | 東京都江戸川区臨海町3−4−1 |
| 用途 | 卸売市場、仲卸売市場、管理棟 |
| 構造 | 鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上6階 延床面積21,439u |
| 竣工年月日 | 1984年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 上田信用金庫本店 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 受注から全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年5月〜1999年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 本店の品格と上田の歴史と風土を反映した外観 |
| 所在地 | 長野県上田市材木町1−17−12 |
| 用途 | 信用金庫本店、本店営業店 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階 延床面積5,095u |
| 竣工年月日 | 1999年4月 |
| 賞・入選など | 第7回上田市都市景観賞 |
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| 建築に対する考え方 |
仕事の受注に際してクライアントの満足度を高める努力をして来たが、同時にその業務を通して地域社会に対しどれだけ貢献出来るかを、判断や決断時の基準にして来た。これからもこの努力を続けていきたい。
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| 登録建築家番号 |
20400053
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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