|
|
|
倉橋
潤吉
|
くらはし
じゅんきち
|
男
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
38909
|
(1963
年
2
月
25
日 登録)
|
| 住所 |
328-0042
栃木県
栃木市沼和田町14−51
|
| 電話番号 |
0282
-
23
-
8308
|
| FAX |
0282
-
23
-
8308
|
|
| 学歴 |
早稲田大学第1理工学部建築学科 1959年卒業
|
| 職歴 |
1959年4月〜1974年6月
日本電信電話公社建築局等で情報通信関連施設の企画・設計監理に従事
1974年6月〜2002年5月
〈株)日総建に勤務し、主任技師、部長、設計室長、取締役、常務取締役、
専務取締役設計本部長を歴任
2002年6月〜2004年3月 同社顧問
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
|
専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/図書館/美術館/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/老人福祉施設/病院/事務所/試験・研究施設/情報通信施設/工場・倉庫/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
|
| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本建築学会
社団法人 東京建築士会
|
| 受賞履歴 |
1972年 一ツ橋総合ビル BCS賞
1981年 富山県立近代美術館 中部建築賞
1982年 富山県立近代美術館 BCS賞
1989年 御茶ノ水駅公開コンペ 佳作入選
1991年 静岡県立大学 BCS賞
1999年 逗子市文化教育施設コンペ 最優秀賞
|
| 著書・論文 |
1982年 建築設計資料集成4単位空間U会議・集会 (共同執筆)
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 一ツ橋総合ビル(住友商事竹橋ビル) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計担当者 |
| 業務内容 | 基本設計、実施設計、監理 |
| 設計監理期間 | 1965年4月〜1970年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 住友商事東京本社と情報通信施設の合築オフイスビル |
| 所在地 | 東京都千代田区 |
| 用途 | 事務所・情報通信 |
| 構造 | 鉄骨及び鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下4階地上16階 延床面積 76、331m2 |
| 竣工年月日 | 1970年10月 |
| 賞・入選など | BCS賞 |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 沖電気工業〈株)本社5号別館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠主任 |
| 業務内容 | 企画、基本設計、実施設計、監理 |
| 設計監理期間 | 1979年 7月〜1982年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 工場内に位置する事務所、研究所 |
| 所在地 | 東京都港区 |
| 用途 | 事務所、研究所 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下2階地上12階 延床面積 18,583m2 |
| 竣工年月日 | 1982年6月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | テレコムセンター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画・基本設計・実施設計・監理 |
| 設計監理期間 | 1989年9月〜1995年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 臨海副都心の中心施設 |
| 所在地 | 東京都江東区 |
| 用途 | 情報通信施設・事務所 |
| 構造 | 鉄骨及び鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下3階地上22階、延床面積 157,519m2 |
| 竣工年月日 | 1995年10月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
人間の知恵、エネルギーが最大限込められた建築が、生き続き、人々に愛され、親しまれると思います。出来る限りの知恵とエネルギーを傾注して設計活動することを基本のスタンスとして、美しいもの、優しいもの、現代性を具現し、堅実であるものを目指しています。
|
| 登録建築家番号 |
20400329
|
登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
|
|