|
|
|
梅村
旃二
|
うめむら
せんじ
|
男
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
57356
|
(1968
年
1
月
31
日 登録)
|
| 住所 |
107-8448
東京都
港区元赤坂1−5−17
|
|
| 学歴 |
早稲田大学理工学部建築学科 1965年3月卒業
|
| 職歴 |
1965年3月 (株)松田平田坂本設計事務所(現松田平田設計)入社
1987年8月 取締役 建築設計部長
1993年8月 常務取締役 総合設計室室長
1998年8月 専務取締役 建築・技術設計室室長
2002年8月 取締役副社長
現在に至る
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
建設マネージメント(PM・CM等)
|
専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/博物館・資料館/屋内体育施設/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/情報通信施設/流通施設/工場・倉庫/庁舎
|
| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本建築学会
|
| 受賞履歴 |
1983年 神奈川県建築コンクール賞(日本アイ・ビー・エム川崎ビル)
1991年 消防庁長官賞(グリーンドーム前橋)
1994年 まえばし都市景観賞(同上)
1994年 商環境デザイン賞(ポルテ金沢)
1994年 金沢都市美文化賞(同上)
1995年 国際スポーツ・レジャー施設協会賞(IAKS賞)(グリーンドーム前橋)
1996年 日本建築学会北陸建築文化賞(ポルテ金沢)
1997年 グッドデザイン施設賞(同上)
|
| 社会活動 |
日本建築学会作品選集委員会委員(2001年,2002年)
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 日本アイ・ビー・エム川崎ビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築設計担当 |
| 業務内容 | 企画/基本/実施/監理 |
| 設計監理期間 | 1979年2月〜1982年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | グローバル企業IBMが日本で初めて建設したコンピューターセンターである。全てIBM仕様で行い、当時としては先端的な環境問題にも配慮している。 |
| 所在地 | 神奈川県川崎市川崎区 |
| 用途 | 事務所 |
| 構造 | SRC造 |
| 規模 | 地下2階 地上10階 延床面積41,536u |
| 竣工年月日 | 1982年5月 |
| 賞・入選など | 神奈川県建築コンクール賞(1983年) |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | グリーンドーム前橋 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | プロジェクト統括 |
| 業務内容 | 企画/基本/実施/監理 |
| 設計監理期間 | 1988年5月〜1990年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 前橋公園に位置する国際コンベンションセンターで、ビックイベントが開催されており、多目的ドーム空間の先駆をなす建築である。 |
| 所在地 | 群馬県前橋市 |
| 用途 | 体育館・競技場/競輪施設/レクリエ施設 |
| 構造 | 張弦梁構造 |
| 規模 | 地下1階 地上7階 延床面積59,832u |
| 竣工年月日 | 1990年5月 |
| 賞・入選など | 消防庁長官賞(1991年)、まえばし都市景観賞(1994年)、IAKS賞(1995年) |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | ポルテ金沢 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | プロジェクト統括 |
| 業務内容 | 企画/基本/実施/監理 |
| 設計監理期間 | 1987年10月〜1994年1月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | JR金沢駅の駅前再開発として「現代と伝統」、「観光とビジネス」の調和を目指し、高さ130mの北陸のシンボルゲートとして計画。 |
| 所在地 | 石川県金沢市 |
| 用途 | ホテル/百貨店/運輸関係施設など |
| 構造 | S造/SRC造/RC造 |
| 規模 | 地下2階 地上30階 延床面積62,608u |
| 竣工年月日 | 1994年1月 |
| 賞・入選など | 商環境デザイン賞、金沢都市美文化賞、日本建築学会北陸建築文化賞、グッドデザイン施設賞 |
|
| 建築に対する考え方 |
建築は 1.その時のもつ時代性
2.その土地のもつ地域性
3.その建築主のもつ夢・思想
を表現しなければならない。
建築家は、それぞれをバランス良く配慮し、現実の"かたち"となし、次世代に引き継がねばならない。
|
| 登録建築家番号 |
20400645
|
登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
|
|