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広谷
敬太郎
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ひろたに
けいたろう
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
56164
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(1949
年
12
月
2
日 登録)
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| 住所 |
235-0016
神奈川県
横浜市磯子区磯子5−3−5−304
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| 電話番号 |
045
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761
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7988
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| FAX |
045
-
761
-
7988
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| 職歴 |
1963年4月 (梶j松田平田設計事務所(現松田平田設計)入所
1984年7月 同上横浜事務所 勤務
1990年9月 同上 取締役横浜事務所所長
1996年9月 同上 常務取締役横浜事務所所長
1999年9月 同上 専務取締役横浜事務所所長
2003年9月 同上 特別常任顧問
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
図書館/屋外競技場施設/大学・各種学校/病院/流通施設/工場・倉庫/庁舎
/銀行
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| 所属団体 |
社団法人日本建築協会
社団法人日本建築学会
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| 受賞履歴 |
小田原市三ノ丸小学校プロポーザル入選
神奈川県芦ノ湖キャンプ村プロポーザル入選
横浜市国際競技場プロポーザル入選
横浜市国際流通センタープロポーザル入選
横浜市婦人会館神奈川県建築コンクール優秀賞
横浜市立医学部付属病院 神奈川県建築コンクール奨励賞
長野いこいの村「飯綱アゼリア」中部建築賞
横浜市立医学部神奈川県建築コンクール優秀賞
横浜市国際総合競技場優秀賞,建築学会賞(業績部門),建築業協会賞、神奈川県 建築コンクール優秀賞,神奈川県かながわ未来遺産100点選出
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 横浜市婦人会館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計主任 |
| 業務内容 | 基本設計,実施設計,監理 |
| 設計監理期間 | 1975年9月ー1978年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 低層建築 機能別のブロックで構成 |
| 所在地 | 横浜市南区 |
| 用途 | 婦人のための会館 |
| 構造 | RC構造 |
| 規模 | 地下1階,地上3階/床面積2,980u |
| 竣工年月日 | 1978年9月 |
| 賞・入選など | 神奈川県建築コンクール優秀賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 横浜市立医学部 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括、設計指導 |
| 業務内容 | 業務全般,設計主任,基本,実施設計,監理 |
| 設計監理期間 | 1982年9月ー1986年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 臨床,基礎棟,図書館,体育館,厚生棟,研究棟、講義棟,エネルギー棟のキャンパス |
| 所在地 | 横浜市金沢区福浦 |
| 用途 | 医学部の全機能のキャンパス |
| 構造 | SRC構造 |
| 規模 | SRC,RC構造 地上2階〜7階 床面積/34,800u |
| 竣工年月日 | 1986年10月 |
| 賞・入選など | 神奈川県建築コンクール優秀賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 横浜市国際総合競技場 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括 |
| 業務内容 | プロポーザル入選,基本,実施設計,監理 |
| 設計監理期間 | 1992年9月ー1997年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 73、000人収容国際競技用の競技場 、遊水池上部利用競技場 |
| 所在地 | 横浜市港北区小机 |
| 用途 | ワールドサッカー決勝会場に使用,サッカー,陸上競技場,スポーツ医科学センター,市民利用余暇センター |
| 構造 | PC構造,大屋根/鉄骨構造 |
| 規模 | 高さ51m/地下1階,地上7階/床面積67、000u |
| 竣工年月日 | 1997年10月 |
| 賞・入選など | 神奈川県建築コンクール,建築学会賞、建築業協会賞 |
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| 建築に対する考え方 |
建築,都市は優良な社会資産でありたい又健康な建築を考えてきました。次世代に渡せる環境を望んで、経済活動と少しでも共生したい姿勢で設計してきた。
又日本最大の競技場の設計(総てプレキャストコンクリートーPC構造)の経験から建築生産の近代化と合理的産業化にPC構造を美的感性を保持した建築に発展させる支援をしようと考えています 耐震上,高耐力、コスト低減、地球環境環境保全に寄与等メリットが大きく優良な社会資本作りに適している分野と考えています
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| 登録建築家番号 |
20400677
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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