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大口
雄一
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おおぐち
ゆういち
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男
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北海道支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
46306
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(1965
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
004-0012
北海道
札幌市厚別区もみじ台南3-5-1
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| 電話番号 |
011
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897
-
5985
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| FAX |
011
-
897
-
5985
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| 学歴 |
北海道大学工学部建築工学科 1962年3月卒業
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| 職歴 |
1962年4月 (株)山下寿郎設計事務所入社。
1964年4月 同上札幌支社。事務所ビル、社宅、車販店舗、工場、放送局
などの設計に携わる。
1967年9月 (株)日本設計設立と同時に移籍。 以降オフィスビル、金融機関
本店、ホテル、庁舎、病院、商業施設などの設計に携わる。
1983年4月 札幌支社長、88年12月取締役。
1998年12月 同上退任、参与。
2001年12月 (株)日本設計退職
2003年5月 一級建築士事務所 YOU建築計画設立
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/図書館/博物館・資料館/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/盲・ろう・養護学校/宗教建築/保育所/老人福祉施設/病院/診療所・医院/保健所/事務所/宿泊施設/商業施設/流通施設/工場・倉庫/庁舎/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 資格・学位等 |
一級建築士 第46306号
認定ファシリティマネージャ 第0037702号
建築設備士 第0200-4564LY号
建築設備検査資格者 第069号
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(1975年〜 )
社団法人北海道ファシリティマネジメント協会(1993年〜 )
北海道デザイン協議会(創立〜1995年?)
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| 受賞履歴 |
1996年1月 北海道赤レンガ建築賞(寿都町総合文化センター)
1996年11月 旭川市都市景観賞(旭川グランドホテル)
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| 社会活動 |
北海道建設工事紛争審査会委員として11年経過、現在会長代理。多年に渉る委員活動の功績にたいし、平成16年7月「国土交通大臣表彰」を受けた。
札幌ロータリークラブ会員(会員暦21年)
北海道ファシリティマネジメント協会理事として官公庁に対してFMの啓蒙活動を実施している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 寿都総合文化センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画(コンペ)、基本設計から工事完成まで |
| 設計監理期間 | 1993年1月 〜 1995年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 鰊漁の番屋をモチーフにした町民のための文化施設 |
| 所在地 | 北海道寿都町字開進町187−1 |
| 用途 | ホール、コミュニティ施設、資料館 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造一部鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階建、延べ床面積3.898m2 |
| 竣工年月日 | 1995年3月20日 |
| 賞・入選など | 北海道赤レンガ建築賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | ホテルアーサー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画(特定街区申請)、基本から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1985年2月 〜 1988年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 特定街区を採用し周辺整備を図った高層ホテル |
| 所在地 | 北海道札幌市中央区南10条西6丁目 |
| 用途 | ホテル |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造(地下)及び鉄骨造(地上) |
| 規模 | 地下2階、地上26階、延べ床面積25.932m2 |
| 竣工年月日 | 1988年7月5日 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | JRタワー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画、基本設計から監理まで |
| 設計監理期間 | 企画1991年〜、 設計・監理1997年3月〜2003年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 駅施設を含む関東以北最大の大規模コンプレックス |
| 所在地 | 札幌市中央区北5条西2〜4丁目 |
| 用途 | 駅施設、デパート、専門店、オフィス、ホテル、駐車場など |
| 構造 | 鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 274.600m2 |
| 竣工年月日 | 2003年1月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は未来へ残すかけがえのない社会資産であると考えます。そして人間生活のベースとなる機能と耐久性が求められる。将来にわたって私たちに豊かさと快適さを与えながら、いかに地球環境に負荷の小さい社会資本を残すかが、今の建築家に問われていると思う。さらに複雑化する社会にあって、建築がもつ街・地域との関わりや将来の在りようを見据えながら、適切にプロジェクトに対応していくことが我々の責務ではなかろうか。
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| 登録建築家番号 |
20401074
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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