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| 一級建築士登録番号 |
65412
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(1970
年
1
月
31
日 登録)
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| 住所 |
614-8002
京都府
八幡市八幡土井108−18
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| 職歴 |
1964年4月〜1971年3月 清水建設株式会社 に 勤務
1971年4月 坂本克也一級建築事務所を開設主宰
1986年10月 株式会社 坂本克也建築事務所に改組
代表取締役 所長 として現在に至る
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
耐震診断
積算
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/レク・公園施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/保育所/老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/工場・倉庫/農林水産施設/庁舎/保安防災施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮/設備関係施設
/公会堂/公民館/市民産業交流施設/
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会(1987-)
社団法人 日本建築学会(1995-)
社団法人 京都府 建築士会(1970-)
社団法人 公共建築協会(1996-)
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| 受賞履歴 |
1987年 浄土宗宗務庁舎設計競技当選
1991年 美山町美山保育所プロポーザルコンペ当選
1992年 園部町国際交流会館設計競技当選
1996年 「エスティームライフ学園前」ナーシングホーム 奈良建築文化賞 受賞
2000年 「京都市久世ふれあいセンター・特別擁護老人ホーム」京都景観まちづくり賞 受賞
2001年 八幡市地区市民福祉交流センター整備計画プロポーザルコンペ当選
2002年 京都市伏見消防署南浜消防出張所プロポーザルコンペ当選
2003年 京田辺市水道部庁舎プロポーザルコンペ当選
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| 著書・論文 |
1994年 寺院ハンドブック(建築と環境編)共同執筆ー図書刊行会
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| 社会活動 |
京都府保険医協会の「建築相談」を担当(1980年より )
応急建築判定士として登録,阪神大震災などでの建築調査を行う。
八幡市福祉会において、高齢者、身障者住宅改造についての相談、協議。
教師(僧侶)として、寺院建築のバリヤーフリー化の相談、実践。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 園部町国際交流会館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1989年4月から1992年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 園部城をモチーフとし日本の伝統と国際感覚の融合 |
| 所在地 | 京都府船井郡園部町 |
| 用途 | ホール・会議室・スタジオ・図書室 |
| 構造 | 鉄骨および鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階/地上4階 延べ面積 5,292m2 |
| 竣工年月日 | 1992年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | エスティームライフ学園前 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画・基本計画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年1月〜1993年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | レジデンシャルな雰囲気(内外部)のグループホーム・10gs×8p |
| 所在地 | 奈良県奈良市 |
| 用途 | 有料老人ホーム=ナーシングホーム |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上4階 延べ面積 4,114m2 |
| 竣工年月日 | 1993年4月 |
| 賞・入選など | 奈良市建築文化賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 木津町「いずみホール」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1992年4月〜1994年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 教育・研修・地域交流に活用。学研都市内に芝居小屋のイメージ |
| 所在地 | 京都府木津町 |
| 用途 | 社会教育研修施設・ホール・劇場・会議場 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 |
| 規模 | 1,635m2 |
| 竣工年月日 | 1994年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は大きな社会資源であり、社会、一般市民に、直接的、間接的に大きく影響を与えるものであります。建築の設計にあたっては、建築家は公正な立場を常に守り業務にあたるべきであります。建築が有すべき要素は、三要素「機能」「構造」「美」以外に環境などの要素を含めつつ、特に、「育み・培う」要素が重要であると考えます。”建築が間接的にも発信する情報”が、建築を利活用する人々を ”育み、培う”建築であるべきです。特に今日のCP時代においては重要なことであると考えます。
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| 登録建築家番号 |
20401572
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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