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| 一級建築士登録番号 |
第128943号
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(1979
年
3
月
20
日 登録)
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| 勤務先 |
(株)都市・建築設計事務所アイタック 代表取締役 |
| 住所 |
530-
大阪府
大阪市北区天神西町8−14
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| 職歴 |
1976年4月〜1978年12月
京都大学工学部建築学科意匠研究室にて増田友也教授に師事する。
1979年1月〜1980年4月
(株)都市空間研究所にて集合住宅、個人住宅増改築の設計に携わる。
1980年5月〜1988年3月
(株)馬庭建築設計事務所にて、管理建築士として設計、監理に携わる。
1988年4月〜5月 自宅にて設計業務を営む
1988年6月
(株)都市・建築設計事務所アイタック一級建築士事務所を設立。代表取締役として現在に至る。
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| 教職歴 |
奈良芸術短期大学にて、平成2年より5年間非常勤講師として教職につく。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/盲・ろう・養護学校/宗教建築/老人福祉施設/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/工場・倉庫/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮/設備関係施設
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会(1988年〜)
社団法人 大阪府建築士会(1989年〜)
社団法人 大阪建築士事務所協会(1992年〜)
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| 社会活動 |
NPO建築問題研究会研究の理事として、建築に関するあらゆる問題、欠陥建築の生れる経緯を分析し研究している。一般消費者を対象に、建築技術・法律解釈の両面から問題解決のための知恵を出し合う相談会を開催している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | デザインオートメーション(株)山梨開発センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1991年1月〜1992年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 周辺の山並みと調和させた屋根をもつ研究開発施設 |
| 所在地 | 山梨県中巨摩郡竜王町 |
| 用途 | 研究所 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階建、延床面積788.17u |
| 竣工年月日 | 1992年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 特別養護老人ホームさざんかの郷 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完了後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年8月〜1997年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 川の流れに沿った柔らかい曲線を持つ老人福祉施設 |
| 所在地 | 兵庫県美嚢郡吉川町 |
| 用途 | 特別養護老人ホーム |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階、地下1階建、延床面積5,111.97u |
| 竣工年月日 | 1997年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | アールヴェール緑地公園 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年5月〜2003年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 街路にゆとりを持たせる修景計画を施されたアプローチを持つ集合住宅 |
| 所在地 | 大阪府吹田市春日 |
| 用途 | 集合住宅 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上14階建 地下1階、延床面積5,802.30u |
| 竣工年月日 | 2003年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品4 |
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| 作品名 | 菅原5丁目地区第一種市街地再開発事業 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 設計監理及び再開発事業のコンサルタント業務 |
| 設計監理期間 | 2003年7月〜2006年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 土地区画整理事業地区内における地区内地権者の建替を目的とする区画整理と再開発事業の一体同時施行 |
| 所在地 | 大阪市東淀川区菅原 |
| 用途 | 共同住宅・診療所 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 住宅棟 地上14階建、診療所棟 地上3階建、4,490.61m2 |
| 竣工年月日 | 2006年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品5 |
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| 作品名 | 太子橋の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2003年5月〜2004年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 都市住宅における外部空間との有機的つながりを目的とした |
| 所在地 | 大阪市旭区太子橋 |
| 用途 | 戸建住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階建、延床面積 372.03m2 |
| 竣工年月日 | 2004年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品6 |
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| 作品名 | 須佐之男尊神社氏子会館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務 |
| 設計監理期間 | 2001年3月〜2001年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 現代手法を使いながら、伝統的建物の周景及び用途に対応 |
| 所在地 | 大阪市城東区成育 |
| 用途 | 寺院 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地上2階建、452.80m2 |
| 竣工年月日 | 2001年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は、本来「日常性」と「非日常性」を併せ持ったものである。その中で生活し、様々な活動を行う意味に於いての「日常性」が快適で安全に守られなくてはならない。そして、社会資産としての建築は、「非日常性」の中に於いて周辺環境と共存し、その中で緊張感を持った美しさを発揮するべきである。単に、建築家個人の自己主張の道具として存在するべきではない。
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| 登録建築家番号 |
20400435
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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