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岡田
新一
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おかだ
しんいち
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
27231
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(1958
年
3
月
31
日 登録)
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| 住所 |
112-0003
東京都
文京区春日1−10−1ホワイトパレス2F
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| 電話番号 |
03
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5689
-
8711
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| FAX |
03
-
5689
-
8724
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| 学歴 |
東京大学工学部建築学科 1955年3月卒業
東京大学大学院修士課程 1957年3月卒業
Yale大学建築芸術学部大学院 1963年卒業
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| 職歴 |
1956年10月〜1969年3月 鹿島建設(株)設計部勤務。
1963年6月〜1964年6月 Skidrore,Owings and Merrill設計事務所(ニューヨーク事務所)勤務
1969年4月 (株)岡田新一設計事務所設立。代表取締役所長として現在に至る。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
再開発・地区整備
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/美術館/博物館・資料館/屋内体育施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/老人福祉施設/病院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/庁舎/一戸建住宅/中高層住宅
/総合福祉センター/リハビリテーションセンター/血液センター/山荘/修景
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| 資格・学位等 |
東京大学工学部建築学科修士
Master of Architecture(Yale大学)学位
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人日本建築学会
社団法人日本医療福祉建築協会
社団法人日本図書館協会
社団法人日本都市計画学会
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| 受賞履歴 |
最高裁:コンペ最優秀賞BCS賞学会賞ベルカ賞/日歯大:BCS賞/群馬県立図書館:BCS賞/筑波大中央図書館:BCS賞JLA建築賞/岡山市立オリエント美術館:BCS賞公共建築賞優秀賞ベルカ賞/三岸好太郎美術館:BCS賞/福島ホール:公共建築賞/藤沢市図書館:JLA建築賞/函館山ロープウェイ展望台:公共建築賞/函館ヒストリープラザ:ベルカ賞/横浜労災病院:病院建築賞/浜田広介記念館:公共建築賞/宮崎県立美術館:日本芸術院賞恩賜賞BCS賞/青森芸術パーク:コンペ当選/藝大奏楽堂:BCS賞/凸版小石川ビル:BCS賞/宇都宮芸術館:BCS賞/中近東文化センター:ベルカ賞/千川小学校:公共建築賞
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| 著書・論文 |
1994年 OS-1「都市を造る」/1995年 OS-2「建築の肉体化への道程」/1997年 OS-3「美術館・芸術と空間の至福な関係」/2000年OS-10「日本の首都を創る」/2004年予定 OS-4「病院」(全て彰国社)
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| 社会活動 |
東京ロータリークラブ会員
日本倶楽部会員(評議員)
NPO(日本の未来をつくる会)副理事長
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 最高裁判所庁舎 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築家 |
| 業務内容 | デザイン |
| 設計監理期間 | 1969年〜1974年 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 国の三権の一つを代表する建物。 |
| 所在地 | 東京都千代田区 |
| 用途 | 庁舎 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 一部、鉄骨鉄筋コンクリート |
| 規模 | 地上5階、地下2階/延面積53,994m2 |
| 竣工年月日 | 1974年 |
| 賞・入選など | コンペ最優秀賞/日本建築学会賞/BCS賞/BELCA賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 宮崎県立美術館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築家 |
| 業務内容 | デザイン |
| 設計監理期間 | 1991年〜1995年 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 単に美術館のみでなく、広場のデザインが重要。 |
| 所在地 | 宮崎県宮崎市 |
| 用途 | 美術館 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階、地下1階/延床面積10,333m2 |
| 竣工年月日 | 1995年 |
| 賞・入選など | 日本芸術院賞・恩賜賞/BCS賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 東京大学医学部付属病院 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築家 |
| 業務内容 | 建築計画及びデザイン |
| 設計監理期間 | 1982年〜2006年(予定) |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 1500床に及ぶ東大病院の全面建替え。 |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 用途 | 病院 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 規模 | 地上15階、地下3階/規模面積138,978m2 |
| 竣工年月日 | 第4期工事、2006年竣工予定 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は時代を踏まえたものでなければならない。過去を省りみ、現在を踏まえた未来に展開する流れをもつ、力のあるものでなければならない。匿名性のものであっても同様である。建築は環境を踏まえたものでなければならない。それによって、周辺環境、ひいては都市がつくられてゆく。環境としての都市、ひいては国土をつくるために、建築デザインを通して同意性が求められることになるだろう。
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| 登録建築家番号 |
20401500
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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