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倉斗
道夫
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くらかず
みちお
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
95625
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(1975
年
4
月
10
日 登録)
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| 住所 |
163-1329
東京都
新宿区西新宿6−5−1新宿アイランドタワー
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| 職歴 |
1967年4月〜1968年4月 設計同人内藤彰建築事務所に勤務。学校、住宅、店舗等の設計に携わる。
1968年8月 鞄本設計に入社 工業化集合住宅開発、オフィスビル、大学施設、工場、公共施設、超高層オフィスビル、再開発計画等の設計、監理、マネジメントに従事。
1994年4月より 情報・技術センター長
2001年12月より 常務執行役員
2005年1月より 顧問
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/事務所/試験・研究施設/商業施設/交通施設/工場・倉庫/農林水産施設/中高層住宅
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| 資格・学位等 |
一級建築士
東京都防災ボランティア(建築)
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本建築学会
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| 受賞履歴 |
1990年 福島県文化建築賞
1996年 鉄道建築賞優秀賞
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| 著書・論文 |
JASS14カーテンウォール工事標準仕様書(共同執筆)(社)日本建築学会
JASS17ガラス工事標準仕様書(共同執筆)(社)日本建築学会
建築設計、監理組織の品質システムISO9004-1の解釈(共同執筆)日本建設工業新聞
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| 社会活動 |
OWS(オーシャニック・ワイルドライフ・ソサエティ)の会員として海の自然環境保全活動にボランティアとして参加している
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 新宿マインズタワー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年6月〜1995年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 即成市街地内に建設された34階段超高層オフィス |
| 所在地 | 東京都渋谷区 |
| 用途 | 事務所、店舗、地域暖冷房施設 |
| 構造 | 地下SRC造、地上S造 |
| 規模 | 地下3階、地上34階 延床面積102,700m2 |
| 竣工年月日 | 1995年10月 |
| 賞・入選など | 鉄道建築賞優秀賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 郡山ユラックス熱海 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1987年4月〜1989年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 温浴、スポーツ(体育館、プール)公共施設 |
| 所在地 | 福島県郡山市熱海町 |
| 用途 | 集会場、体育館、水泳プール、温浴施設 |
| 構造 | RC造、SRC造 |
| 規模 | 地下1階、地上3階 延床面積10,855m2 |
| 竣工年月日 | 1989年3月 |
| 賞・入選など | 福島県文化建築賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 山陽国策パルプ岩国工場 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1986年6月〜1987年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | パルプ製造から抄紙、裁断、搬出までの一貫工場 |
| 所在地 | 山口県岩国市 |
| 用途 | 製紙工場、倉庫 |
| 構造 | RC造、S造 |
| 規模 | 地上2階、延面積52,300m2 |
| 竣工年月日 | 1987年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築が環境に与える影響は甚大である。どのような建築であっても少なからず自然資源を消費し、地球環境に対し何らかの負荷をかける。21世紀の建築は、近代文明による機能性、利便性のみを追及した価値観から脱し、風土、文化といった人間と自然の共生の中で育まれてきた価値観を再考し、真にサステナブルな建築であるべきだと考える。
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| 登録建築家番号 |
20400503
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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