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西垣
茂
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にしがき
しげる
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
78095
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(1973
年
1
月
30
日 登録)
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| 勤務先 |
(株)メック デザイン インターナショナル |
| 住所 |
105-0014
東京都
港区芝1−10−11
コスモ金杉橋ビル
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| 学歴 |
北海道大学 工学部 建築工学科 1970年3月 卒業
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| 職歴 |
1970年4月〜2001年5月
三地所株式会社入社、爾来設計・監理に従事及び、企画設計担当
・主にオフィスビル、厚生施設、事務センター、研究所、工場等の設計を担当した。
・また企画設計部に在籍中は企画提案ならびにコンペ・プロポに参加特にドーム関係で受賞実績あり
2001年6月〜2003年12月(現在)
(株)三菱地所設計にて日本テレビタワーの設計・監理他の全体総括
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専門領域 用途種別 |
屋内体育施設/屋外競技場施設/大学・各種学校/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/情報通信施設/工場・倉庫
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| 所属団体 |
(社)日本建築家協会(JIA)
(社)東京建築士会
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| 受賞履歴 |
1994年;札幌コミュニティドーム設計競技:最優秀賞(コンペ担当、他社共同1994年;岡山市操車場跡地公園公開コンペ:優秀賞
1997年;札幌ホワイトドーム設計競技:優秀賞(コンペ担当、他社共同提案)
1997年;日本テレビ放送網(株)新社屋プロポーザル;最優秀賞(R.R.P共同提案)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 東京海上ビルディング(新館) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠チーフ |
| 業務内容 | 企画基本構想〜工事完了後業務まで |
| 設計監理期間 | 1981年6月〜1986年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 損保会社の本社本館と一体的に計画されたテナントビル |
| 所在地 | 東京都千代田区丸の内1−6−1 |
| 用途 | テナントビル(オフィス・飲食店舗) |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄骨造 |
| 規模 | 地下4階、地上16階、搭屋2階 延床面積54,222m2 |
| 竣工年月日 | 1986年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 代官山フォラム |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括責任者 |
| 業務内容 | 企画構想〜工事完了後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年6月〜1993年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 貸し店舗・高級住宅で構成される複合施設 |
| 所在地 | 東京都渋谷区猿楽町17−16 |
| 用途 | 店舗・住宅 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階 地上2階 搭屋1階 延床面積 4,095m2 |
| 竣工年月日 | 1993年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 日本テレビタワー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括責任者 |
| 業務内容 | プロポーザル段階〜工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年7月〜2003年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 超高層タイプの放送センター |
| 所在地 | 東京都港区東新橋1−6−1 |
| 用途 | スタジオ・オフィス・店舗・サンクン広場 |
| 構造 | 鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下4階・地上32階・塔屋2階 延床面積130、726m2 |
| 竣工年月日 | 2003年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
特にこの数十年間に日本、そして我々日本人の価値観・生活環境・ライフスタイル等が著しく変わったが、其処に求められている建築としての機能性・安全性・そして美の追求は、今も変わらない厳然とした事実である。しかしながら更に求められていることは、サスティナブルで、周辺環境にも充分配慮し、調和することが大事である。つまり一人よがりな建築は許されない時代であるといえる。顧客第一主義を全うしながらも、誠意を持った設計行為を通じ、都市並びに建築空間に関わりつづけたい。
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| 登録建築家番号 |
20400344
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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