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| 一級建築士登録番号 |
第122073号
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(1978
年
3
月
31
日 登録)
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| 住所 |
965-0817
福島県
会津若松市千石町3−43−805
エスパーダ千石
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| 学歴 |
日本大学理工学部建築学科 1974年3月卒業
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| 職歴 |
1975年4月〜1999年2月
(株)岡設計 勤務 公共施設を中心に設計監理業務に携わる。
1999年5月〜2006年7月
会津土建(株)取締役設計部長 住宅、店舗、医療福祉施設、集合住宅などの設計監理業務総括に携わる。
2000年7月〜2006年7月
(株)エマキ 代表取締役を兼務。
2006年8月
(有)桃李社 代表取締役就任。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/博物館・資料館/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/保育所/老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/流通施設/工場・倉庫/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/超高層住宅/寄宿舎・寮
//宗教施設
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| 所属団体 |
社団法人日本建築学会(1987年〜)
社団法人福島県建築士会(1999年〜)
社団法人日本建築家協会(1989年〜1999年)(2006年〜)
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| 受賞履歴 |
■ 会津大学≪日本建築学会建築選集入選(97年) 東北建築賞(96年)≫
■ 栃木県立日光自然博物館≪日本建築学会建築選集入選(92年) マロニエ建築賞(91年)≫
■ ホテルシーサイド江戸川(江戸川区立葛西臨海公園宿泊施設)≪東京建築賞(90年) 建築士事務所協会全国大会会長賞(90年)建築士事務所協会全国大会会長賞(90年) 東京都都市計画局長賞(90年) 都建賞(90年)≫
■ 郡山ザベリオ学園≪BCS(建築業協会)賞(88年) 東北建築賞(88年)≫
■ 都営百人町三丁目第2住宅≪東京建築賞(99年)≫
■ 和光市吹上コミュニティセンター≪東京都建築士事務所協会賞(83年)≫
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| 社会活動 |
・NPO法人「はるなか」にて会津若松の伝統産業である漆塗り技術の伝承・現代建築への適用に関して活動を行っている。
・「会津IT産業協同組合」理事としてIT技術と建設・建築のコラボレーションの発展に努力している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 福島県立会津大学 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計・監理統括 |
| 業務内容 | 基本計画から監理まで |
| 設計監理期間 | 1990年9月〜1995年1月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | コンピュータサイエンスに特化した新設公立大学の計画・設計 |
| 所在地 | 福島県会津若松市一箕町鶴賀 |
| 用途 | 大学・大学院 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造及び大断面木造 |
| 規模 | 地上3階一部地下1階建て/延面積47,152m2 |
| 竣工年月日 | 1995年1月 |
| 賞・入選など | ・日本建築学会建築選集入選 ・東北建築賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 栃木県立日光自然博物館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計・監理統括 |
| 業務内容 | 基本計画から監理まで |
| 設計監理期間 | 1988年8月〜1991年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 国立公園日光のビジターセンター的な役割を果たす博物館 |
| 所在地 | 栃木県日光市中宮司248-1 |
| 用途 | 博物館 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階建/延面積2,724.5m2 |
| 竣工年月日 | 1991年4月 |
| 賞・入選など | ・日本建築学会建築選集入選 ・マロニエ建築賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | ホテルシーサイド江戸川(江戸川区立葛西臨海公園宿泊施設) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 設計・監理統括 |
| 業務内容 | 基本計画から監理まで |
| 設計監理期間 | 1988年10月〜1989年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 東京湾岸の公園内に建つ公立の宿泊施設 |
| 所在地 | 東京都江戸川区臨海町6-2 |
| 用途 | 宿泊施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階建て/延面積5,501.8m2 |
| 竣工年月日 | 1989年11月 |
| 賞・入選など | 東京建築賞 建築士事務所協会全国大会会長賞 建築士事務所協会全国大会 |
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| 建築に対する考え方 |
建築される建物の総てが当然のこと、何らかの目的を持って建てられ、その敷地、空間を長い間占有してゆきます。それらの建物は単独で存在できるわけではなく、周囲を取り巻く環境の中に在り、かつその環境を自らも形成してゆく存在です。建物が存続する限り、多くの人々にとっては風景、景観としてのかかわりを必然的に持って行く事になります。
建築と環境との共生を図りながら、常に地域のデザイン、次代へ継承する価値のある建築や街並みを目指し設計活動を展開しています。
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| 登録建築家番号 |
20402419
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登録建築家資格発行日 |
2007
年
4
月
1
日
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