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宮崎
均
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みやざき
ひとし
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
149382
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(1981
年
2
月
28
日 登録)
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| 住所 |
371-0816
群馬県
前橋市上佐鳥町460-1
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| 学歴 |
日本大学大学院博士課程修了 1970年3月修了
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| 職歴 |
1984年 (株)REP研究所設立(現在に至る)
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| 教職歴 |
1982年 前橋市立工業短期大学 専任講師
1997年 前橋工科大学工学部 教授
2001年 前橋工科大学大学院工学研究科 教授(現在に至る)
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
屋内体育施設/屋外競技場施設/小・中・高等学校/老人福祉施設/病院/事務所/商業施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築学会
社団法人 日本都市計画学会
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| 受賞履歴 |
2000年 文教施設協会賞「太田市立休泊小学校」
2001年 第10回BELCA賞「太田市休泊小学校」
2002年 第1回さいたま市都市景観賞「H邸」
2003年 第2回さいたま市都市景観賞「LAPUTAU」
2005年 第4回さいたま市都市景観賞「NEO FLAT」
2006年 第8回「あたたかな住空間デザイン」コンペティション優秀賞「T邸」
2006年 日本アルミニウム協会開発奨励賞「静岡M邸」
2006年 グッドデザイン賞環境建築部門入賞「静岡M邸」
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| 著書・論文 |
1999年 日本建築学会技術集第9号 建築計画から見た耐震補強設計の実証
−小学校の空間リサイクルを通して−
2004年 日本建築学会 インドネシア東部島嶼地域における水辺集落の空間特性に関する調査研究
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| 社会活動 |
群馬県建築審査委員
埼玉県美しい村づくり
浦和市ひと・まち21委員会委員
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 太田市休泊小学校(耐震改修および大規模改造 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画・設計・監理 |
| 設計監理期間 | 1998年1月〜1999年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 小学校の耐震補強及び大規模改修 |
| 所在地 | 群馬県太田市 |
| 用途 | 小学校 |
| 構造 | RC造 |
| 規模 | 地上3階 延床面積2306.47m2 |
| 竣工年月日 | 1999年2月 |
| 賞・入選など | 2000年 文教施設協会賞/第10回建築・設備維持保全協会BELCA賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 成城T邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画・設計・監理 |
| 設計監理期間 | 2002年7月〜2003年8月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 外部空間を3つのヒエラルキーに分類し配した |
| 所在地 | 世田谷区成城 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | RC造 |
| 規模 | 地下1階地上2階建 延床面積508.11m2 |
| 竣工年月日 | 2003年8月 |
| 賞・入選など | 第8回「あたたかな住空間デザイン」コンペティション優秀賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 静岡M邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画・設計・監理 |
| 設計監理期間 | 2004年7月〜2005年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 建築構成材すべてアルミにし自然エネルギーにより空調を行った |
| 所在地 | 静岡県静岡市 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | アルミ造 |
| 規模 | 平屋 延床面積236.84m2 |
| 竣工年月日 | 2005年9月 |
| 賞・入選など | 平成17年度日本アルミニウム協会賞開発奨励賞/グットデザイン賞環境建築部門入賞 |
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| 建築に対する考え方 |
”建築からまちづくりへ”をテーマにしている。日本においては、最低限の内容を定めた法律を守れば建築は自由である。個人の財産である建築を最大限に活用することにより自己実現を図る時代から、居住環境や生活基盤といったまちづくりを建築の蓄積によって成熟した時代へと移行しなければならず、建築の設計は引いては、公共、社会、文化の一翼を担わなければならない。
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| 登録建築家番号 |
20402470
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登録建築家資格発行日 |
2007
年
4
月
1
日
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