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山本
雅一
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やまもと
まさいち
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
171482
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(1983
年
2
月
21
日 登録)
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| 住所 |
140-0002
東京都
品川区東品川2−1−11
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| 学歴 |
1979年3月 早稲田大学理工学部建築学科卒業
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| 職歴 |
1979年4月 株式会社梓設計入社後、設計室において、劇場、庁舎、テーマパーク、物流倉庫、空港施設等の設計・監理に携わる。
現在、株式会社梓設計の国際部部長として主に海外案件全般を統轄。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/事務所/宿泊施設/商業施設/交通施設/流通施設/工場・倉庫/庁舎/環境保全施設
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| 受賞履歴 |
1987年 大町市文化会館・大町公民館 東京建築賞優秀賞
1994年 忠岡町シビック・センター建設計画 プロポーザル当選
2002年 フィジー国新医薬品供給センター建設計画 プロポーザル当選
2005年 ミャンマー国日本・人材開発センター建設計画 プロポーザル当選
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| 著書・論文 |
1991年 エアポートレビュー5月号 寄稿
1992年 エアポートレビュー5月号 寄稿
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 大町市文化会館・大町公民館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠設計・現場監理 |
| 業務内容 | 実施設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1983年8月〜1986年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 大町市の「蔵」をモチーフとした多目的ホール |
| 所在地 | 長野県大町市 |
| 用途 | 劇場・公民館 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階地上2階/延床面積5,662m2 |
| 竣工年月日 | 1986年3月 |
| 賞・入選など | 東京建築賞 優秀賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | JR四国本社ビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括・意匠設計・現場監理 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1993年12月〜1997年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | JR四国本社のインテリジェント・ビル |
| 所在地 | 香川県高松市 |
| 用途 | 事務所・指令所 |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地上10階/延床面積16,500m2 |
| 竣工年月日 | 1997年6月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | フィジー国新医薬品供給センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠設計・工事監理 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年3月〜2004年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 南太平洋島嶼国への医薬品供給センター |
| 所在地 | フィジー国スバ市 |
| 用途 | 医薬品倉庫・物流センター |
| 構造 | 鉄骨造 |
| 規模 | 地上2階/延床面積5,200m2 |
| 竣工年月日 | 2004年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は人間の形而上と形而下を結ぶ社会の公器である。全容を見れば内部が見えず、内部を見れば全容は見えない。独立した単体でありながら、社会を構成する一部である。そして地球上に、ある時期、地表のある空間を占有する厳然たる存在である。建築家として、クライアントの隠れた要求を引き出し、用・美・強を兼ね備え、社会の公序と個の尊厳を遵守し、屹立した存在の創造と具現化に寄与し、以ってクライアントの期待を超える、健全な建築の創出に努める。
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| 登録建築家番号 |
20402333
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
11
月
1
日
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