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| 一級建築士登録番号 |
250960
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(1994
年
2
月
21
日 登録)
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| 住所 |
063-0832
北海道
北海道札幌市西区発寒12条3丁目8-5
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| 学歴 |
北海道東海大学 芸術工学部建築学科 1987年3月卒業
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| 職歴 |
1987年〜92年且ト滝建築設計事務所(旭川)にて、公共建築(学校、地域センター、庁舎等)、テナントビル等の設計に携わる。また都市計画分野として「公営住宅マスタープラン」、主に旭川市内の公営住宅建て替え計画、美瑛町本通商店街の再開発事業等を担当。
1992年〜96年吉田建築設計事務所(旭川)にて、個人住宅、自動車ショールーム、店舗等の設計に携わる。
1997年札幌に帰郷
1998年4月山本亜耕建築設計事務所 開設。代表として現在に至る。
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専門領域 用途種別 |
老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/商業施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
2006年〜(社)日本建築家協会
2005年〜(社)北海道建築士会
2006年〜 北海道インテリアプランナー協会
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| 社会活動 |
各分野の士業従事者参加による異業種交流会「ONE STOP」にて建築分野を担当。昨今の建築問題の背景、暮らしと建築、自然エネルギー住宅の可能性、地場メーカーによる建築部品の協同開発等、自身の経験や作品をもとに勉強会、セミナーを開催し正しい建築知識の普及の為に活動している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | グループホーム「夏桜」/R&G |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括(共同設計) |
| 業務内容 | 企画から竣功後まで |
| 設計監理期間 | 2005年1月〜2005年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 2ユニット18名が暮らす郊外型グループホーム |
| 所在地 | 北海道 札幌市 厚別区 |
| 用途 | グループホーム |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 559.20m2 |
| 竣工年月日 | 2005年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 星置の家/W-Skin |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から竣功後まで |
| 設計監理期間 | 2005年1月〜2005年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 太陽光利用の省エネルギー住宅 |
| 所在地 | 北海道 札幌市 手稲区 |
| 用途 | 個人住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 146.89m2 |
| 竣工年月日 | 2005年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 理容室「髪濱」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から竣功後まで |
| 設計監理期間 | 2002年6月〜2002年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 深夜営業の床屋 |
| 所在地 | 北海道 札幌市 手稲区 |
| 用途 | 理容室 |
| 構造 | 木造(既存店舗リフォーム) |
| 規模 | 24.66m2 |
| 竣工年月日 | 2002年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
私は建築を社会的な資産と考えています。もはやスクラップアンドビルドを前提とした「耐久力のないまちづくり」は限界です。建築は地域の資産として長く愛され使われることを前提に作らねばなりません。以前より北海道は官民一体のもと、住宅金融公庫仕様書に代表される省エネ技術を積極的に開発してきた地域です。今後自然エネルギーや既存の技術をいっそう洗練させ、北海道独自の快適で再生可能な暮らしの実現を目指してゆきます。
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| 登録建築家番号 |
20402405
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
11
月
1
日
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