|
|
|
相越
直子
|
あいこし
なおこ
|
女
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
171451
|
(1983
年
2
月
21
日 登録)
|
| 住所 |
164-0002
東京都
中野区上高田4−38−16−102
|
|
| 学歴 |
日本女子大学家政学部住居学科 1979年3月卒業
|
| 職歴 |
1979年4月〜99年1月
株式会社菊竹清訓建築設計事務所にて、博物館・美術館、ホテル、商業施設、官庁舎、集合住宅等の設計に携わる。
福岡県久留米市役所建設工事では、計画推進チーフ。
1999年10月
相越直子建築設計室を設立。現在にいたる。
|
| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会(2005〜)
社団法人 日本建築学会(1981〜)
社団法人 東京建築士会(1999〜)
|
| 受賞履歴 |
2001年 第6回 TEPUCO快適住宅コンテスト作品部門佳作
「杉並K邸」
2001年 第18回 住まいのリフォームコンクール優秀賞
「ファイナル・ハウス」
2002年 第3回 大地に還る住宅提案競技優秀賞
「カジュアル・エコ・ハウス」
2004年 第21回 住まいのリフォームコンクール優秀賞
「農作業小屋の再生ー夏と冬の土間をもつ住まい」
|
| 社会活動 |
今後とも日本建築家協会を通じて、社会活動を広げていきたいと思っております。
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 杉並K邸新築工事 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完了後の業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年10月から2000年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 心と身体にやさしい普段着の環境共生住宅(カジュアル・エコ・ハウス)を提案 |
| 所在地 | 東京都杉並区 |
| 用途 | 戸建住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積 163 m2 |
| 竣工年月日 | 2000年4月 |
| 賞・入選など | 第6回TEPUCO快適住宅コンテスト作品部門佳作、 第3回大地に還る住宅提案競技優秀賞 |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 梅丘S邸改修工事 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完了後の業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年2月〜2002年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 木の家具と内装を施したLDKを中心にアコースティックな家に改修 |
| 所在地 | 東京都世田谷区 |
| 用途 | 戸建住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上3階、延床面積 85 m2 |
| 竣工年月日 | 2002年7月 |
| 賞・入選など | 辰巳琢郎のリフォーム夢家族放映 |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | 山武W邸改修工事(1期、2期) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後の業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年10月〜2003年3月、2003年11月〜2004年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 築40年の納屋を、農作業を楽しみ仲間と集う、夏と冬の土間をもつ週末住宅に改修。 |
| 所在地 | 千葉県山武郡 |
| 用途 | 週末住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積 170 m2 |
| 竣工年月日 | 2004年5月 |
| 賞・入選など | 第21回住まいのリフォームコンクール優秀賞 |
|
| 建築に対する考え方 |
住宅は生活における基本の空間です。家族のライフサイクルを予測しながら、一緒に変化していくことができる家、そこに暮らす人たちが活き活きと楽しく過ごせる家、そんな住宅を目指しています。敷地の環境、安全性、経済性、素材の選択は大切な要素です。生活の拠点として、少しでも時代や社会や街に、心地よい風を吹かせることができれば、私の目指す永く愛されるやさしい住宅になると考えています。
|
| 登録建築家番号 |
20402237
|
登録建築家資格発行日 |
2006
年
4
月
1
日
|
|