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| 一級建築士登録番号 |
187318
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(1985
年
2
月
7
日 登録)
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| 住所 |
933-0014
富山県
高岡市野村1635−5
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| 職歴 |
1981年 株式会社創建築事務所入社
1984年〜1987年 株式会社佐藤武夫設計事務所(現 株式会社佐藤総合計画出向)
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
都市計画
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
耐震診断
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/美術館/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/幼稚園/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/保育所/老人福祉施設/病院/診療所・医院/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/情報通信施設/工場・倉庫/庁舎/保安防災施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 所属団体 |
社団法人 富山県建築士会
社団法人 日本建築家協会
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| 受賞履歴 |
1991年 富山県建築賞入賞(富山県工業技術センター)
1992年 富山県建築賞入賞(氷見カントリークラブハウス)
1999年 富山県建築賞入賞(利賀村複合教育施設アーパス)
1999年 文部大臣奨励賞(利賀村複合教育施設アーパス)
2001年 コンペ最優秀賞(福井大学アカデミーホール創立50周年記念館)
2005年 富山県建築賞入賞(ウイングウイング高岡)
2005年 高岡都市美景観賞入賞(ウイングウイング高岡)
2005年 富山県建築賞入賞(南砺市平文化複合施設)
2005年 富山県建築賞入賞(射水市消防本部庁舎)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 氷見カントリークラブ |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 統括責任者 |
| 業務内容 | 企画段階から工事完了まで |
| 設計監理期間 | 1989年9月〜1991年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 富山湾を介して立山連峰が一望できる絶好のロケーションがクラブハウスからパノラマに見える様配慮した。 |
| 所在地 | 富山県氷見市 |
| 用途 | クラブハウス |
| 構造 | RC造 |
| 規模 | 地上2階 7,010m2 |
| 竣工年月日 | 1991年12月 |
| 賞・入選など | 富山県建築賞入賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 南砺市平文化複合施設 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 統括責任者 |
| 業務内容 | 企画段階から工事完了まで |
| 設計監理期間 | 2003年8月〜2004年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 旧平村の文化施設の再編事業として整備された。行政センター、小学校、体育館の新設と同時に、既存施設のリノベーションも行われ一体的な施設作りに心がけた。 |
| 所在地 | 富山県南砺市 |
| 用途 | 庁舎、体育館、図書館、集会施設、保健センター |
| 構造 | S造 |
| 規模 | 地上2階 1,960m2 |
| 竣工年月日 | 2004年9月 |
| 賞・入選など | 富山県建築賞入賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 射水市消防本部庁舎 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 統括責任者 |
| 業務内容 | 企画段階から工事完了まで |
| 設計監理期間 | 2002年9月〜2005年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | これまでの消防庁舎に多く見られた重厚なデザインから、広く市民に愛され、開かれた消防庁舎を目指して、明るく開放的で軽やかなデザインに心がけた。 |
| 所在地 | 富山県射水市 |
| 用途 | 消防庁舎 |
| 構造 | S造 |
| 規模 | 地上3階 4,960m2 |
| 竣工年月日 | 2005年3月 |
| 賞・入選など | 富山県建築賞入賞 |
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| 建築に対する考え方 |
建築は立地するその場所が持つ歴史・風土や住まいする人の固有の特性を背景として始めて成り立つものだと考えます。その特性や生活者の夢、何を望んでてるかを五感をとおして深く理解し、かたちやデザインだけを追求するのではなく、その中に性能や使いやすさを見出し、つぎの時代にストックされる建築を創ることによって地域社会に貢献していきたい。
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| 登録建築家番号 |
20402253
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
4
月
1
日
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