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松村
文雄
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まつむら
ふみお
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
154826
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(1982
年
1
月
30
日 登録)
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| 住所 |
101-0061
東京都
千代田区三崎町3−3−3
太陽ビル602号
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| 学歴 |
東京電機大学工学部建築学科 1973年3月卒業
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| 職歴 |
1973年4月〜92年3月
樺C村組設計部にてオフィスビル、集合住宅、ゴルフクラブハウス等の設計に携わる。その間1982年11月〜85年2月青年海外協力隊員として、ケニア共和国エルドレット市にて建築主事として学校、病院、住宅の設計、監理、発注、確認審査等に携わる。
1992年4月〜2005年5月
渇`原製作所土木建築設計室の室長と荏原製作所一級建築士事務所の管理建築士として、ごみ処理及び水処理施設、風力発電施設等の設計・監理を行う。
2006年6月 潟Xペース企画に入社、取締役設計部長として海外の研究施設等の設計に携わっている。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
積算
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専門領域 用途種別 |
屋外競技場施設/小・中・高等学校/事務所/試験・研究施設/環境保全施設/中高層住宅/設備関係施設
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(2005年〜)
日本トイレ協会(2005年〜)
社団法人日本建築積算協会(1991年〜)
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| 社会活動 |
NPO法人都市計画・建築関連OVの会の理事として、JICAの短期シニアボランティアで06年3月ケニア国のエイズ関連施設の調査にリーダーとして参加。また現在、独立行政法人建築研究所の「地震防災に関するネットワーク型共同研究」におけるコアメンバーとして活動中。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 瀬戸内中讃環境保全組合ごみ処理施設 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1994年12月〜97年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 瀬戸内海に面した敷地での迷惑施設の周辺への調和 |
| 所在地 | 香川県丸亀市 |
| 用途 | ごみ焼却施設とリサイクル施設 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄骨造 |
| 規模 | 15,261m2 |
| 竣工年月日 | 1997年3月20日 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 桑名広域組合資源循環型ごみ処理場 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年11月〜03年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | RDF(資源化施設)とリサイクル施設の融合 |
| 所在地 | 三重県桑名郡 |
| 用途 | ごみ資源化施設 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造と鉄骨造 |
| 規模 | 13,677m2 |
| 竣工年月日 | 2003年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 流山市ごみ焼却施設 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年8月〜2004年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 広々とした水田に建つごみ処理施設 |
| 所在地 | 千葉県流山市 |
| 用途 | ごみ処理施設 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄骨造 |
| 規模 | 38,218m2 |
| 竣工年月日 | 2004年2月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築はその本来の目的とそれに付随する機能がある。その機能を有した建物は、人と環境を守り、ストレスの少ない施設でありたいと思う。人の五感を尊重し、建築物の目的にあった使いやすくシンプルで、安心を与えるデザインをすることを私のモットーにしている。
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| 登録建築家番号 |
20402280
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
11
月
1
日
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