|
|
|
田中
俊行
|
たなか
としゆき
|
男
|
関東甲信越支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
303289
|
(2002
年
2
月
8
日 登録)
|
| 勤務先 |
(株)田中俊行建築空間設計事務所 代表取締役 |
| 住所 |
106-0032
東京都
港区六本木3−16−13
アンバサダー六本木204
|
|
| 学歴 |
早稲田大学理工学部建築学科 1996年3月卒業
|
| 職歴 |
1996年4月〜1997年3月 早稲田大学石山修武研究室所属。
1998年7月〜2002年11月 轄武紀章建築都市設計事務所勤務。
2002月11月 田中俊行建築空間設計設立。
2003年5月 鞄c中俊行建築空間設計事務所設立。
代表取締役として現在に至る。
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
|
専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/図書館/美術館/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/宗教建築/病院/診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
|
| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(2005年〜)
宮古あすなる会(2003年〜)
|
| 受賞履歴 |
1996年 国際建築設計競技「国会議事堂」優秀賞
|
| 著書・論文 |
2005年7月 「建築技術」(株式会社建築技術発行)
|
| 社会活動 |
岩手県宮古市において「宮古あすなる会」を立上げ、現在企画担当として三陸海岸の保全を目的としたまちづくり支援活動を行っている。
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 「In Cube」「In ZEBRA」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1998年7月〜2002年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 母胎住箱という最も安らぎを感じる住居空間の提案作品 |
| 所在地 | 神奈川県川崎市 |
| 用途 | 共同住宅 |
| 構造 | 鉄骨造及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 1167.4m2 |
| 竣工年月日 | 「In Cube」2000年6月/「In ZEBRA」2002年4月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 浅野邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2004年1月〜2004年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 母胎と衣服が調和したような落着きと優しさを感じる作品 |
| 所在地 | 東京都三鷹市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 199.2m2 |
| 竣工年月日 | 2004年11月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | 春日部共栄中学高等学校中学棟 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2003年4月〜2005年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 大地と空の交点を表現し自然の尊さを子供達に伝える作品 |
| 所在地 | 埼玉県春日部市 |
| 用途 | 学校 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 規模 | 2555.9m2 |
| 竣工年月日 | 2005年3月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
建築は社会に対するメッセージでなければならないと考えております。メッセージとは派手で目立つ建築だけを意味するのではなく、利用する人やそこを通る人等を含めた社会に対し、作品を通じて何らかのメッセージを贈っております。また、その場所・人・環境等の与条件に対し、このような建築でなければならないという作品を生涯創り続けたいと思います。
|
| 登録建築家番号 |
20402411
|
登録建築家資格発行日 |
2007
年
4
月
1
日
|
|