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倉澤
智
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くらさわ
さとる
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
254118
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(1995
年
1
月
20
日 登録)
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| 住所 |
247-0063
神奈川県
鎌倉市梶原5−2−F4−401
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| 学歴 |
東京造形大学造形学部デザイン学科室内建築専攻 1984年3月卒業
東洋大学大学院工学研究科博士前期課程(建築学) 1991年3月修了
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| 職歴 |
1984年4月〜85年12月 末吉栄三計画研究室
1986年10月〜89年3月 エステック計画研究所
1991年4月〜92年12月 山本理顕設計工場
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| 教職歴 |
1995年4月〜97年3月 東洋大学工学部建築学科助手
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専門領域 用途種別 |
事務所/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
/山荘(住居用)
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人日本建築学会
社団法人神奈川県建築士事務所協会
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| 受賞履歴 |
1991年 第2回日本建築学会修士論文賞
2002年 ポルトガル大使館よりロドリゲス通事賞
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| 著書・論文 |
2001年 『ポルトガルを知るための50章』(村上義和、池俊介編共著、明石書店)
1991年 『ブルーノ・タウトの建築思想に関する研究−日本におけるタウトの受容と評価を中心として』(修士論文)
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| 社会活動 |
鎌倉市の景観アドバイザーとして、鎌倉の景観調査に参加している。
ひと・まち・鎌倉ネットワークの運営委員として、鎌倉のまちづくり調査に参加している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 横浜H邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年10月〜1996年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 街路に平行したファサードをもつ住宅 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | RC造+木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積173.28m2 |
| 竣工年月日 | 1996年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 鎌倉I邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 敷地調査から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2004年12月〜2005年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | タテ格子の門扉をファサードとする2世帯住宅 |
| 所在地 | 神奈川県鎌倉市 |
| 用途 | 2世帯住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積105.48m2 |
| 竣工年月日 | 2005年11月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 藤沢U邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 敷地調査から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2004年10月〜2005年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 地下スタジオをもつパッシブソーラハウス |
| 所在地 | 神奈川県藤沢市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | RC造+木造 |
| 規模 | 地下1階、地上2階、延床面積106.63m2 |
| 竣工年月日 | 2005年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は、住宅を含めて、社会や建築が建設された地域の資産となるものです。建築は設計者のみならず、その建築に関わるすべての人間の環境に対する意識や社会観を強く表現するものでもあります。建築家により建築をつくるということは、したがって、建築に関わるすべての人間が、環境に配慮するという意識を共有し、地域の景観モデルとなるような建築を生みだすことが重要であると思います。
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| 登録建築家番号 |
20402221
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
4
月
1
日
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