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近藤
彰宏
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こんどう
あきひろ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
238968
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(1992
年
3
月
21
日 登録)
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| 住所 |
102-8117
東京都
千代田区飯田橋2−18−3
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| 学歴 |
東京理科大学工学部建築学科 1986年卒業
東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻 1988年修了
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専門領域 用途種別 |
盲・ろう・養護学校/保育所/老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 日本医療福祉建築協会
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| 受賞履歴 |
2005年 岩手県立二戸病院 照明学会照明普及賞
2007年 熊本県こども総合療育センター 第19回くまもと景観賞(地域景観賞)
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| 社会活動 |
東京大学長澤教授が座長となっている医療福祉トイレ環境研究会において高齢者や障害者の立場に立った療養環境づくりを提言している。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 熊本県こども総合療育センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年8月〜2005年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 分散配置し外部空間を取り込んだ五感に訴える福祉施設 |
| 所在地 | 熊本県宇城市 |
| 用途 | 肢体不自由児施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリートおよび木造 |
| 規模 | 地上2階(木造部は平屋) 8,061m2 |
| 竣工年月日 | 2005年9月 |
| 賞・入選など | 第19回くまもと景観賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | ゆうらいふ世田谷 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本設計から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2004年1月〜2006年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 既存樹木をシンボルツリーとした広い中庭を中心とした施設 |
| 所在地 | 東京都世田谷区 |
| 用途 | 介護付有料老人ホーム |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階 7,172m2 |
| 竣工年月日 | 2006年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 東京女子医科大学附属八千代医療センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2004年1月〜2006年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 外来と入院棟を分けた医療環境の試み。 |
| 所在地 | 千葉県八千代市 |
| 用途 | 病院 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 免震構造 |
| 規模 | 地上6階 42,105m2 |
| 竣工年月日 | 2006年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築をすることはある種の環境破壊とも言えます。ですから建築家は余程に身を正し自然や周辺環境に敬意を払って設計すべきです。歴史に対しても同様です。自分の考えを押し付けたり独善的になっていないか常にセルフチェックしながら仕事を進めることが大切と考えています。しかし技術は常に進歩しているのでそれらを駆使して新たな事にチャレンジすることも文化を大切にすることになると思っています。
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| 登録建築家番号 |
20402505
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登録建築家資格発行日 |
2007
年
4
月
1
日
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