|
|
| 一級建築士登録番号 |
222580
|
(1991
年
2
月
7
日 登録)
|
| 住所 |
510-0961
三重県
四日市市波木町394−1
|
|
| 職歴 |
1985年4月〜’89年4月
(有)瀬古建築設計研究所にて公共施設、介護施設、 商業施設、個人住宅等の設計に携わる。
1989年5月〜’95年3月
(有)阪工務店設計部にて商業施設、住宅等の設計に 携わる。
1996年4月〜 (有)阪竹男建築研究所 設立。
代表取締役として現在に至る。
|
| 教職歴 |
2001年〜2003年 日建学院にて講師をつとめる。
|
専門領域 用途種別 |
診療所・医院/事務所/商業施設/工場・倉庫/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅
|
| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会
社団法人 三重県建築士会
特定非営利活動法人 日本民家再生リサイクル協会
|
| 社会活動 |
市民活動団体クアルトメルカートのメンバーとして市民主体の住環境づくり・まちづくりを進めるための活動を行っている。
また、亀山「住まいるスクール」およびEハウジング倶楽部にて、地域の方々に一般住宅建築知識の建築講師兼アドバイザーとして活動を行っている。
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 無地の家001 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年4月〜2004年1月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 各ゾーンをクランクさせたS字プランの家 |
| 所在地 | 三重県四日市市 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積111m2 |
| 竣工年月日 | 2004年1月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 無地の家002 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2003年11月〜2004年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 丘陵公園の竹林を内部空間にとりいれた家 |
| 所在地 | 三重県四日市市 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | 鉄骨造、一部木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積149m2 |
| 竣工年月日 | 2004年11月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | 画家の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2001年3月〜2002年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 辻子二階を介し全ての部屋がつながる家 |
| 所在地 | 三重県四日市市 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積151m2 |
| 竣工年月日 | 2002年10月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
自然界においては、各地に応じた生態系・形がある。それらは風土にあわせ、なるべくしてなったものであり安易に変えてはならない、また変えることはできないものである。たとえば、西洋犬と日本犬の明らかに違う容姿もすべて長い年月をかけて形成された風土の成せる技であると思う。理屈では理解できない自然界(宇宙)からの力(命令)ですべてのものは生かされていると考えている。その中で人類のする行為(建築)は、その力(命令)に対し如何にして従順なものとさせるかを考えている。
|
| 登録建築家番号 |
20401786
|
登録建築家資格発行日 |
2005
年
4
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2008
年
4
月
1
日
|
|