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藤沼
傑
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ふじぬま
まさる
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
215025
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(1989
年
2
月
7
日 登録)
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| 住所 |
103-0016
東京都
中央区日本橋小網町6−1
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| 職歴 |
2006年1月〜現在 株式会社山下設計企画本部部長
1993年4月〜2005年12月 本社国際設計部
1989年4月〜1993年03月 横浜支社設計監理部
1985年4月 株式会社山下設計入社 設計監理本部
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
建設マネージメント(PM・CM等)
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/大学・各種学校/病院/事務所/庁舎/一戸建住宅
/海外施設
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| 資格・学位等 |
一級建築士、インテリアプランナー('89.7取得)
APEC アーキテクト
PCM計画立案コース・モニタリング評価コース、英検1級
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
日本建築学会
学士会
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| 受賞履歴 |
白百合女子大学3号館 日本建築士事務所連合会会長賞[1988]
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | ハッサンサディキン病院 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築統括 |
| 業務内容 | マスタープラン、基本設計、実施設計、工事監理 |
| 設計監理期間 | 1995年9月-2002年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | インドネシアの文化に配慮した病院 |
| 所在地 | インドネシア国バンドン市 |
| 用途 | 病院、中央診療部門、救急部門、集中治療部門、特別病棟 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 規模 | 地上4階地下2階 延べ床面積 29,941m2 |
| 竣工年月日 | 2002年5月27日 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | ベイルート J邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築主任 |
| 業務内容 | 基本設計、実施設計、監理協力 |
| 設計監理期間 | 1996年12月-1999年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 日本とレバノンの意匠を取り入れた邸宅 |
| 所在地 | レバノン国ベイルート市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上2階 |
| 竣工年月日 | 1999年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 東京工芸大学芸術学部棟 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 建築主任 |
| 業務内容 | マスタープラン、基本設計、実施設計、工事監理 |
| 設計監理期間 | 1992年5月-1994年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 六角形を採用した講義室棟 |
| 所在地 | 神奈川県厚木市 |
| 用途 | 大学校舎 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階、地下1階 |
| 竣工年月日 | 1994年2月28日 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
私たちの存在は、こころ、あたま、からだ、ほかの人、そして場所によって成り立っています。これらが調和すると美しく、楽しく感じます。本当に建て主がやりたいこと、できること、ゆるされること、そして場所のちからをいかすことを考えて、それを実行するのが建築の面白さです。良い建築とは、私たちの存在の普遍的な答えに近づいているものです。
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| 登録建築家番号 |
20402288
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
11
月
1
日
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