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| 一級建築士登録番号 |
178034
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(1984
年
2
月
7
日 登録)
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| 勤務先 |
雇用・能力開発機構 中国職業能力開発大学校 附属 島根職業能力開発短期大学校 |
| 住所 |
695-0024
島根県
江津市二宮町神主1964−7
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| 電話番号 |
0855
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53
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4567
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| FAX |
0855
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53
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0805
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| 学歴 |
早稲田大学理工学部建築学科 1980年3月卒業
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| 職歴 |
1980年 4月〜1982年11月 北野建設(株)にて現場監理に携わる。
1983年 4月〜1989年 3月(株)宮本忠長建築設計事務所にて学校、博物館、ホテル等の設計監理に携わる。
1989年 4月〜1995年 3月 西澤邦夫空間工房 設立。
1995年 4月〜2002年 3月(有)西澤建築設計室に改組。
1997年 7月〜2002年 3月 信州大学大学院経済・社会政策科学研究科にて、地域計画の研究を行なう。
1997年10月〜1999年6月 チーフとして(株)倉橋英太郎建築設計事務所を助ける。
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| 教職歴 |
2002年4月 雇用能力開発機構 四国職業能力開発大学校住居環境科専任講師、現在に至る。
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専門領域 用途種別 |
美術館/小・中・高等学校/老人福祉施設/宿泊施設/一戸建住宅
/他の住宅
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人香川県建築士会
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| 受賞履歴 |
2004年 社団法人香川県建築士会第二十一回建築設計競技入選
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| 著書・論文 |
2004年 四国職業能力開発大学校紀要 都市再生のためのケーススタディ−『商い』から『集い』へのまちづくり−
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| 社会活動 |
障害者職業生活相談員資格認定講習会の講師を平成15年及び16年度担当している。
NPO「かがわ福祉住環境をつくる会」の会員活動を平成15年春より続けている。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 塩崎の家(小林邸) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1990年6月〜1991年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 田園風景に調和した民家風の二世代同居住宅 |
| 所在地 | 長野県長野市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、219m2 |
| 竣工年月日 | 1991年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 長野の家(西澤邸) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1992年9月〜1993年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 伝統的住宅の作法を生かした現代和風住宅 |
| 所在地 | 長野県長野市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造一部RC造 |
| 規模 | 地上3階、357m2 |
| 竣工年月日 | 1993年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 柿ノ木坂の家(沖田邸) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年5月〜1997年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 法的規模制限の複雑な敷地に立つ都市型住宅 |
| 所在地 | 東京都目黒区柿ノ木坂 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造一部RC造 |
| 規模 | 地下1階地上2階、260m2 |
| 竣工年月日 | 1997年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築とは「ここちよい空間」の創造をめざした生産行為と考える。その実現のためには、時代と社会の要求に根ざした「強・用・美」の追求が求められてきた。具現者たる設計者には、時代背景を的確にとらえた技術及び工法への精通とみずみずしい感性が必要であろう。一方で、私にとって建築設計は存在証明でもある。その時点で(自分として)最高の作品を提案つづけることが義務と思っている。こうした姿勢を若い学生たちに伝えてゆくことが、現時点での役割と感じている。
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| 登録建築家番号 |
20401784
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登録建築家資格発行日 |
2005
年
4
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2008
年
4
月
1
日
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