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| 一級建築士登録番号 |
263878
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(1996
年
2
月
8
日 登録)
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| 住所 |
102-0074
東京都
千代田区九段南4−6−12
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| 職歴 |
1981年4月〜叶ホ本建築事務所 現在プロジェクト推進室・部長
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専門領域 用途種別 |
社会教育・研修施設/図書館/屋内体育施設/小・中・高等学校/大学・各種学校/事務所/宿泊施設/商業施設/交通施設/庁舎
/斎場
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| 所属団体 |
社団法人日本建築学会
社団法人日本建築家協会
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| 受賞履歴 |
1997年 川越葬祭会館エスキスコンペ当選
1998年 自治大学校公募プロポーザル当選
2000年 松江市保健医療福祉ゾーン競技設計当選
2001年 立正大学総合学術情報センタープロポーザル当選
2003年 2008年北京オリンピック青島ヨット競技場及び周辺施設マスタープラン国際競技設計第3等入選
2004年 焼津市タラソ関連施設の設計・運営に関する企画提案競技当選
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| 著書・論文 |
2002年 策あり都市再生(共同出筆)日経BP
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | キャッロタワー |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠主任 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1989年1月〜1996年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 高層オフィス、劇場、商業施設、駅を含む再開発 |
| 所在地 | 東京都世田谷区 |
| 用途 | 事務所、劇場、商業施設、駅 |
| 構造 | 鉄骨および鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上27階地下5階、延床面積76,754u |
| 竣工年月日 | 1996年11月 |
| 賞・入選など | 関東の駅(1997年)、全日本建設技術協会賞(1997年) |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 川越市民聖苑「やすらぎの里」 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年10月〜2000年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 瓦屋根、大谷石を用いた葬祭会館 |
| 所在地 | 埼玉県川越市 |
| 用途 | 葬祭場 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造(屋根PC造) |
| 規模 | 地下2階、延床面積4,652u |
| 竣工年月日 | 2000年3月 |
| 賞・入選など | 蔵詩間大賞新築部門(2000年)、日本サイン・デザイン協会賞(2000年) |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 自治大学校 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1988年10月〜2002年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 地方公共団体幹部職員の研修施設 |
| 所在地 | 東京都立川市 |
| 用途 | 教育研修施設 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 |
| 規模 | 地下1階地上9階、延床面積28,660u |
| 竣工年月日 | 2002年11月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は、「人間」のためのものであり、「人間」の生活をより「自由」な方向に導き、「社会」をより「良い」ものにするためのものでなければなりません。昨今では、建築が「自己中心的」になり、できた瞬間から一つの「制度」として人間を「縛り」、より「不自由」にしてしまうことがままあります。このことを戒め、常に「人間中心」の原点に立ち、建築活動に取り組んでいきたいと考えています。
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| 登録建築家番号 |
20401477
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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