|
|
|
奥島
憲晶
|
おくしま
のりあき
|
男
|
北海道支部所属
|
| 一級建築士登録番号 |
227344
|
(1991
年
1
月
21
日 登録)
|
| 勤務先 |
EARTHCRAFTS 住・空間研究室 一級建築士事務所 代表 |
| 住所 |
064-0954
北海道
札幌市中央区宮の森四条10−6−3
|
|
| 職歴 |
1986年〜90年 鰍oLAN21所属(東京)。集合住宅、個人住宅等の設計に携わる。
1992年 EARTHCRAFTS住・空間研究室を札幌にて設立。
1995年 EARTHCRAFTS住・空間研究室 一級建築士事務所を開所。
代表として現在に至る。
|
専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
改修
|
専門領域 用途種別 |
幼稚園/診療所・医院/事務所/宿泊施設/商業施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/寄宿舎・寮
|
| 受賞履歴 |
1980年 ナショナル住宅設計競技 <次代に伝える家> 佳作(共同)
1989年 美濃の家住宅設計競技 佳作(共同)
1990年 三井ホーム国際住宅設計競技 <木構造による新しい住空間の創造>佳作(共同)
1996年 オホーツクまちなみ整備コンペ<くんねっぷまちなみ整備基本構想>佳作(共同)
|
| 著書・論文 |
2002年 北の住まいを建築家とつくろう 共著
2004年 北の住まいを建築家とつくろう Vol.2 共著
|
| 社会活動 |
北海道沖縄くらぶ 会員。 < きたとみなみ おもいかよわす はしとはし >
中心に対する周縁、その縁に暮らすことの意味、素晴らしさを共有している会。
|
| 代表作品1 |
|
| 作品名 | 三角山のふもとの二軒長屋 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 1994年1月〜1995年2月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 2軒の家を縦割長屋として計画 |
| 所在地 | 北海道札幌市 |
| 用途 | 住宅 2軒長屋 |
| 構造 | 地下RC造在来木造地上2階建 |
| 規模 | 述床面積 402.59m2 |
| 竣工年月日 | 1995年2月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品2 |
|
| 作品名 | 北海道日産中央支店ショールーム |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画(許可申請手続)〜工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年9月〜1999年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 商業地の狭小な敷地に、工場と車の展示及駐車場の確保 |
| 所在地 | 北海道札幌市 |
| 用途 | 事務所(車のショールーム)及び整備工場 |
| 構造 | 鉄骨造地上2階建 |
| 規模 | 述床面積 1341.08m2 |
| 竣工年月日 | 1999年5月 |
| 賞・入選など | |
|
| 代表作品3 |
|
| 作品名 | HOUSE K |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成業務まで |
| 設計監理期間 | 2003年1月〜2004年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 老夫婦の住宅として、冬暖かく夏涼しい住まいの実現 |
| 所在地 | 北海道札幌市 |
| 用途 | 個人住宅 |
| 構造 | 在来木造地上2階建 |
| 規模 | 述床面積 135.45m2 |
| 竣工年月日 | 2004年4月 |
| 賞・入選など | |
|
| 建築に対する考え方 |
札幌の閑静な住宅街にも、高層マンションが乱立している。土地経済至上主義がもたらした都市計画法の改正によって、古くから営々と築かれた住環境がすっかりその地域の固有性を喪失させてしまっている。高度化、発展という名目だけで町が変化していく様は、一建築家として容認できない。その中で、本当に残すべき価値あるものはなんなのかを考えています。特に北の住まいを創りあげていくため、北の生活を育んでいくための知恵と工夫を続け実践する事が私の建築家としての使命です。
|
| 登録建築家番号 |
20401571
|
登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
|
| |
|
登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
|
|