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| 一級建築士登録番号 |
190484
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(1985
年
3
月
7
日 登録)
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| 住所 |
011-0903
秋田県
秋田市寺内油田2−11−7
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| 学歴 |
読売東京理工専門学校建築学科 1979年3月卒業
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| 職歴 |
1979年4月〜1985年1月 (株)安部修一設計事務所にて店舗、ホテル、公園施設、牛舎(酪農基地)、住宅などの設計監理及び積算業務に携わる。
1985年2月〜1986年4月 (株)美透工務店にて管理建築士として主に住宅、店舗の設計監理業務に携わる。
1986年5月 伊嶋洋文地域環境建築設計室を設立。
現在に至る。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
積算
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専門領域 用途種別 |
診療所・医院/一戸建住宅
/歯科医院/店舗(美容院・菓子店・調剤薬局)/山荘
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| 所属団体 |
2003年〜 社団法人 日本建築家協会
2002年〜 社団法人 日本建築学会
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| 著書・論文 |
2003年 (株)クレイ・アルファ社内イメージパンフレットへ東京大学大学院T・F教授と共同執筆(私の設計したT・F氏の山荘の完成までの経緯)を個人会社への無償執筆。その他、秋田さきがけ新報社へ「建築と環境」と題して文化欄へ投稿掲載。
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| 社会活動 |
読売東京理工専門学校秋田県支部長として建築学科及び他学科の卒業生たちへの設計理念の対話会を開催。
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 本城邸 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から設計監理業務まですべて |
| 設計監理期間 | 2002年10月20日〜2003年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 木造住居の彫塑的造形表現と蔵をイメージした形 |
| 所在地 | 秋田県秋田市 |
| 用途 | 個人住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積126.90m2 |
| 竣工年月日 | 2003年7月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 男鹿中央薬局 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から設計監理そして完成までのプロデュース |
| 設計監理期間 | 1998年1月〜1998年7月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 男鹿市立病院の調剤薬局〜日本的造形表現 |
| 所在地 | 秋田県男鹿市 |
| 用途 | 調剤薬局 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 平屋建 床面積329.58m2 |
| 竣工年月日 | 1998年7月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | カシワザキ時計店(メガネ・宝飾) |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から設計監理そして完成までのプロデュース |
| 設計監理期間 | 2001年4月〜2001年11月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 狭小間口の土地への現代的ファサードの出現 |
| 所在地 | 秋田県南秋田郡天王町 |
| 用途 | 時計、メガネ、宝飾販売の店舗 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階 延床面積181.55m2 |
| 竣工年月日 | 2001年11月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
流れ去る年月と共に美しく年老いてゆく建築が最近はきわめて少なくなってきている。人間と人間が揺れ動く情念の中でぶつかりあいながら語り合いそのかたちを表わす嘘のない真実の建築のかたち、私は建築を学び始めてから28年近く、そのうち20年近くを少ない作品の中で表現する努力をしてきた。建築は美しく尊いもの、そして悲しくときには優しく人間の心の内に何かを訴えてきてくれる人間が造る美しいかたちの表現。詩として自然の一部として人間の生の証として大切に創作して行きたい。
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| 登録建築家番号 |
20401082
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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