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安東
直
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あんどう
すなお
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
201234
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(1987
年
2
月
7
日 登録)
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| 住所 |
135-8567
東京都
江東区潮見2−1−22
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| 学歴 |
1978〜1982年 早稲田大学理工学部建築学科 1982年3月卒業
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| 職歴 |
1982〜1989年 (株)久米建築事務所(現・久米設計)にてホテル、オフィスビル、生産施設、スポーツ施設、商業施設、研修施設の設計及び監理に携わる。 1989〜1990年 久米オーストラリア(現地法人)にてホテル、コンドミニアム、リゾート開発の設計に係わる。 1990年〜現在 (株)久米設計にて庁舎、博物館、資料館、教育施設(大学)、スポーツ施設、オフィス、商業施設の設計にかかわる。
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/博物館・資料館/展示場施設/屋内体育施設/幼稚園/大学・各種学校/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/庁舎/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅
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| 所属団体 |
社団法人 日本建築家協会 社団法人 日本建築学会
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| 受賞履歴 |
1990年第31回 BCS賞 1997年第38回 BCS賞 1998年第30回 中部建築賞 1999年第40回 BCS賞
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 長崎原爆資料館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 意匠主任 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1992年9月〜1996年1月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 原爆の記録を公開する資料館。地下に建築。 |
| 所在地 | 長崎県長崎市 |
| 用途 | 資料館 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 規模 | 7960u |
| 竣工年月日 | 1996年1月31日 |
| 賞・入選など | 第38回BCS賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 四日市ドーム |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | プロポーザルから工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1994年6月〜1997年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | サッカーコートを内包する多目的スポーツドーム |
| 所在地 | 三重県四日市市 |
| 用途 | 多目的施設 |
| 構造 | 鉄骨造及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 23143u |
| 竣工年月日 | 1997年6月30日 |
| 賞・入選など | 第40回BCS賞、第30回中部建築賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 北九州自然史・歴史博物館 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体総括 |
| 業務内容 | プロポーザルから工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1997年8月〜2002年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 自然史と歴史・考古博物館による総合博物館 |
| 所在地 | 福岡県北九州市 |
| 用途 | 博物館 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造、及び鉄骨造、及び鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 16947u |
| 竣工年月日 | 2002年10月31日 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は人類共有の財産であり、クライアントが個であれ公であれ、狭義から広義までの環境との調和と共生を図り、永続性のある建築が本物の建築であると考えます。建築を創るためにはクライアントや社会の求めるニーズの中から真理を見極め、最善の答えを提示し、社会にとって価値のある建築を創出して行きたいと考えています。
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| 登録建築家番号 |
20401553
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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