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大村
健一
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おおむら
けんいち
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
102036
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(1976
年
3
月
10
日 登録)
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| 住所 |
220-8115
神奈川県
横浜市西区みなとみらい2−2−1−1
横浜ランドマークタワー15階
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| 電話番号 |
045
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224
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2211
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| FAX |
045
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224
-
2215
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| 学歴 |
名古屋工業大学大学院建築学科 1974年3月修了
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| 職歴 |
1974年4月〜1988年5月
三菱地所(株)にて、オフィスビル、研修所、銀行、集合住宅の設計に携わる。その間電子計算室にて、透視図及び日影図等のプログラム製作にも携わる。
1988年6月〜
(株)横浜みなとみらい21にて、街づくりの視点から、各種新築計画につき行政を交えて協議を行う。
1994年7月〜
三菱地所(株)九州支店、横浜支店にて、営業及び建築全体統括に携わる。
2001年6月〜
(株)三菱地所設計分社により、横浜事務所長として現在に至る。
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専門領域 用途種別 |
宗教建築/事務所/試験・研究施設/宿泊施設/商業施設/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会(2002年〜)
社団法人日本建築学会(1971年〜)
社団法人神奈川地域活性化推進協会(2004年〜)
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| 社会活動 |
神奈川お台場・地域活性化協議会(2002年4月〜2004年3月)(社)神奈川地域活性化推進協会(2004年4月〜)に参画し、「お台場」保存活用に向けて活動中。
応急危険度判定士(2000年9月〜)
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | TOA−PIビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 主任設計者 |
| 業務内容 | 企画から工事途中迄 |
| 設計監理期間 | 1986年3月〜1989年4月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 本社補完機能オフィスと顧客への開放施設 |
| 所在地 | 兵庫県神戸市中央区港島中町 |
| 用途 | スタジオ・多目的ホール・事務所 |
| 構造 | 鉄骨・鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上9階 延4,669u |
| 竣工年月日 | 1989年4月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 東京海上阿蘇研修センター |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務迄 |
| 設計監理期間 | 1993年1月〜1995年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 社員・関係会社の為の研修・保養・レジャー施設 |
| 所在地 | 熊本県阿蘇郡長陽村大字河陽字丸山 |
| 用途 | 研修所 |
| 構造 | 鉄骨・鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下3階地上2階、延5,973u |
| 竣工年月日 | 1995年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 安国寺新霊堂新築工事 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務迄 |
| 設計監理期間 | 1994年11月〜1996年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 曹洞宗新霊堂と住職居宅を合築した建物 |
| 所在地 | 福岡県福岡市中央区 |
| 用途 | 寺院・住宅 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上3階、延413u |
| 竣工年月日 | 1996年3月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は、本来文化であり資産であって欲しいと考える。而るに住宅は、いつの間にか「商品」と呼ばれる様になり、最近ではオフィスビル他大型建築でも「証券化」等の事業スキームが採用されて経済システムの中に組み込まれ、そこにはクライアント・設計・施工者の、物作りに於ける人間的こだわりが入り込む余地が無くなって来ている様にも見える。建築は、もっとヒューマンでありたいし、文化性を意識した作品でありたいと思う。さらに、クライアント・建物管理者から大切に扱われる様な建築を理想としたい。
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| 登録建築家番号 |
20401178
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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