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寺尾
信子
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てらお
のぶこ
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女
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
120207
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(1978
年
3
月
15
日 登録)
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| 住所 |
166-0004
東京都
杉並区阿佐谷南2−20−9
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| 電話番号 |
03
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3312
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5834
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| FAX |
03
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3314
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7610
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| 学歴 |
横浜国立大学工学部建築学科 1975年3月卒業
横浜国立大学大学院工学系研究科建築学専攻修士課程 1977年3月修了
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| 職歴 |
1977年4月 一級建築士事務所椛祉Rンポーネント入社。集合住宅の各種部品開発及び集合住宅の設計監理に携わる。
1981年6月 寺尾三上一級建築士事務所開設。戸建住宅、集合住宅の新築・改築工事設計監理、住宅関係調査研究等に携わる。
1991年1月 上記を且對三上建築事務所に改組、代表取締役、現在に至る。再開発事業の権利者住宅の設計をはじめ、戸建住宅・集合住宅・集会施設等の設計監理等に携わる。
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
幼稚園/保育所/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/超高層住宅
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| 資格・学位等 |
工学修士
一級建築士
住宅性能評価評価員
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| 所属団体 |
社団法人日本建築家協会
社団法人東京建築士会
特定非営利活動法人全国コープ住宅推進協議会
UIFA国際女性建築家会議
東京建築家協同組合
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| 受賞履歴 |
1998年都市公団東京支社・コープ住宅推進協議会共催きらきらプロジェクト設計コンクールG7プロック1位。2000年友だち村「コア施設」設計コンペティション46作品中6位。2003年第46回建築士会全国大会表彰受賞。
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| 社会活動 |
社団法人日本建築家協会環境行動委員会委員として活動(2002年〜)
同協会JIA杉並地域会において地域ボランティア活動(2001年〜)
社団法人東京建築士会住宅問題委員会委員として活動(1996年〜)
特定非営利活動法人全国コープ住宅推進協議会において理事として活動
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 所沢の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1998年1月〜1999年5月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 長年住み慣れた敷地で快適な暮しを実現する家 |
| 所在地 | 埼玉県所沢市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積227m2 |
| 竣工年月日 | 1999年5月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 町田の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 基本計画から実施設計業務まで |
| 設計監理期間 | 1996年10月〜1997年8月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 近隣コミュニケーションを大切にしたホームオフィスのある家 |
| 所在地 | 東京都町田市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地上2階、延床面積242m2 |
| 竣工年月日 | 1997年8月 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 玉川の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 2002年11月〜2003年12月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 朝日を望む傾斜地に建つ、フラットで広い生活空間のある家 |
| 所在地 | 東京都町田市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 規模 | 地下1階、地上2階、延床面積233m2 |
| 竣工年月日 | 2003年12月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築の中でも住宅建築は「住まい手の暮し」を無視して考えることはできません。戸建住宅・集合住宅を問わず「住まい手の幸福な暮しが自然に表出している建物」を目にするとき喜びを感じます。幸福な暮しの集合体づくりがまちづくりであると思います。住宅に限らず設計に取り組むときの姿勢として常に「人」を中心に考え、美しさ・使い易さ・環境への配慮などのテーマをひとつずつ丁寧に追求することが大切と考えます。
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| 登録建築家番号 |
20400632
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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